今回参加させて頂く小説です!
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名前
アルファルド・エリンジウム
性別
男
性格
心配性 照れ屋 神出鬼没 一途 傷つきやすい 頭は悪い方 元気(時々自分が傷ついた時も傷ついた事を隠すために元気を演じることがある)
亡くなった年齢
16歳
一人称
俺 自分
二人称
キミ
呼び方
呼び捨て
呼ばれ方
アルファドル アル ファルファル
ユニーク魔法
「忘れることの無い記憶」
詠唱
「キミを忘れることは一時としてない。そしてこれからも。どうか俺を忘れないで。」
詳細
自分の記憶(思い出)をスクリーンのように映し出すことが可能。どんなに曖昧な記憶でも自分の目に少しでも入っているならばまるでビデオの様に見ることができる。
幽霊になってから使えるようになった。
自分の好きだった人を思い続けて忘れたくないと強く思っていた時に使えるようになったらしい。
好き
星 花 本 歌 夜の散歩
嫌い
水 いじめ
得意
星言葉や花言葉を沢山覚えている 本を読むこと 歌うこと
苦手
勉強 運動(苦手と言っているが兎の獣人なため足は早い) 絵を描くこと 早寝早起き
過去
生まれつき恋愛対象が男であった。エレメンタリースクールの頃、それを友達に話した所気味悪がられてしまい、そこからそのことを隠していた。しかしNRCに入学した時、同級生に好きな人が出来てしまった。隠そうとしていた心が今一度また出てきてしまい、おさえきれなくなり、2年に進級する時に告白をした。その子は最初はビックリしていたが気味悪がらずにいてくれた、振られてはしまったが。しかし、告白していたところをほかの生徒が見ていたらしく噂はあっという間に広がってしまった。そしていじめへと発展した。
その他
好きだったあの子を思うあまり幽霊に。
自分のことを認めてくれる人が好き。
自分のことを隠すのが上手。(しかし仲のいい人には時々バレる。)
褒められると照れる。
サバナクロー以外だったらよく図書館か植物園にいるらしい。
兎の獣人である。
サンプルボイス
吹き出しの色
パステルのクリーム色です。
アイコン

死因
いじめの時に水に顔を埋められた為に溺死。
それから水がトラウマになった。
枠たちとの関係
皆(特にサバナクローの皆)と仲がいい。
アルファルドは気づいていないがレオナはアルファルドのことがきになっていて、、?
フロイドからの呼ばれ方
ウミウサギ(ゴマフビロードウミウシの愛称です。)
ルークからの呼ばれ方
兎の君













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。