(ユンギside)
ドサッ
ジンさんに優しくベットへと押される
緊張して俺はぎゅっと目を瞑った
そう言って俺のシャツを脱がして
胸にキスをした
うわ待って変な声出た…
俺は顔を覆い隠す
これもジンさんの吸血のため、そうだそうだ、、
そう言ってジンさんは俺のズボンとパンツを脱がした
ずっと首噛まれてたのはわかってたけど
吸われてたの!?!?
全然分からなかった、、
吸われる度にあんな気持ちいい気分したら
俺色んな意味で死ぬのでは、?
そう言ってジンさんは
俺の勃っているものを指の先で触れた
俺はそう言ってベットから降りようとする
腕を掴まれて
ベットに固定される
呆気なくイってしまった、、
てかなんでこんなに上手いんだよこの人、、
NEXT→→
うわぁぁぁぁ!!!!これは微なのか?お?
挿れてないから微ってことで
やばい、ナムさんの「キスとポッポの違いは舌の有無」並にやばいこと言いましたね((
はい!次回もお楽しみに!あんにょん💜














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。