変な集団に後をつけられて愛咲様が泣き出した。
↑これ、前回のあらすじです。(By如月 あなたの下の名前)
私は思ったことを口にした。
すると…
いけない、いけない、気をつけないとですね。
双葉さんが、「謝れよ」を噛んだ。
ウケるってやつですね(真顔)
やっても無いことを謝らないといけないなんて理不尽過ぎるので、ちょっと煽っときましょう。
お腹痛い…(笑いすぎて)
ウザイと言うやつでしょうか…?
さっきのウザい集団が消えると、愛咲様が喋りだした。
ちょうだいって事ですかね?
そう言い残し、愛咲様はこの場を去った。
てか、あの人達って誰だったんでしょう。
マスターに、資料でも貰いましょうか。
マスターの部屋…モニタールームの様な部屋のドアをノックする。
マスターに選手の資料をどっさり頂いた。
25人?居なくなったとはいえ、275人分は多いですね…
私は、モニタールームで資料を見ることにした。
私が出会ったのは、伍号棟のチームZの皆様だったようだ。
…まぁ、全部伍号棟ですけどね。
全部見終わりました ((めんどくさかった訳では ないそうですよ Byあなたの下の名前
そう独り言を言い、この伍号棟の試合をつけた。
録画ですけどね。
まだ、チームX vs チームZ しかやっていない様です。
途中で見るのが辛くなり、ブチッと切ってしまった。
「なんですか。これ。」
と言いたくなります。
この試合、滝先生も驚愕するレベルに酷いです。
あ、滝先生とは「響け!ユーフォニアム」に登場するキャラクターのことです。
見てみてくださいね。
てか、そんなことより…..
やっぱ、この試合…
お団子サッカーじゃないですか。
後ろから人が入って来た。
確か…
ここまで!
アイコンについては、

こんな結果だったから付けることにしたよ〜
つけない派の子はゴメンね〜m(_ _)m
で、主の判断でsideのキャラにはアイコンをつけないことにしました!
自分自身は見えないからね(?)

あとなんか、この小説ランキング載ってたらしい…
今、気づいた…















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。