第50話

45話
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2025/02/20 08:00 更新
__ロードスト領主邸
フェアーリツ
フェアーリツ
ついでに、ギザルムの自己紹介を私が代わりにしましょうか
レン
レン
(´・ω・`)?
フェアーリツ
フェアーリツ
魔人にはランクがあるの.
「1級〜10級」…私の魔法で攻撃され続けているかのほとんどの魔人は10級くらいでしょうね1人だけ上がいるけど…((ボソッ.
フェアーリツ
フェアーリツ
だから、魔人彼らは魔術が効いてしまうわ.ついでにいうと、グリモも魔人の3級よ
クロウ
クロウ
!?
フェアーリツ
フェアーリツ
ギザルムは、1級の更に上の存在…魔界の王侯貴族の「魔族」に値するはずよ
フェアーリツ
フェアーリツ
1級の魔人が100人束になっても手に負えない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…それが、魔族よ
タリア
タリア
正真正銘の大怪物じゃない……
レン
レン
そいつがジェイドを乗っ取ったの…?
フェアーリツ
フェアーリツ
そうね
全員
……(暗殺者ギルド)
フェアーリツ
フェアーリツ
私ね…ジェイドとあった事があるの. ほんの数回程度だけれどもね
レン
レン
えっ…
フェアーリツ
フェアーリツ
最初に会った時はビックリしたわ. ズレて・・・いるのは分かっていたけれど、まさか人が出てくるなんて思わなかったもの
フェアーリツ
フェアーリツ
ジェイドは最初っからジェイドでね…すぐに打ち解けてしまったの. 立場上ダメなことだけれど
バビロン
バビロン
ジェイドだからだろうな…
フェアーリツ
フェアーリツ
2~3日間ジェイドはそこにいたわ. 私が作っていた小屋🛖を使って良いと言ったから、そこで生活してたわね〜
タリア
タリア
ジェイドなら、遠慮なく使いそうね(*´pq`)クスッ
フェアーリツ
フェアーリツ
(*^^*)
フェアーリツ
フェアーリツ
でも、話していた途中でパッって消えてしまってね…違う所に行ったんだなぁ〜って分かったの. 意外と重要な話をしていたから少しビックリしたわ
ガリレア
ガリレア
いつもの事だなぁ…あいつは重要な話をしている時に限ってどっかに飛んでいく
フェアーリツ
フェアーリツ
もう二度と来ないと思っていたけれど、その後も何回か来ていたわね
クロウ
クロウ
(ジェイドならあるあるだ)
フェアーリツ
フェアーリツ
暗殺者ギルド貴方たちの話も沢山聞いたわよ…
全員
!!(暗殺者ギルド)
フェアーリツ
フェアーリツ
ガリレアのことは、
フェアーリツ
フェアーリツ
「ガリレアは、声が大きくて少しうるさいんだけど、滅茶苦茶仲間思いなんだ! だから、咄嗟のことでも冷静に判断してくれるんだ!」 ⇽ジェイドの声真似
ガリレア
ガリレア
っ…
フェアーリツ
フェアーリツ
タリアのことは、
フェアーリツ
フェアーリツ
「タリアは、露出が多くてたまに目のやり場に困るんだけど、自分の能力上無茶をしがちだから心配なんだよ! でも、頼りになるんだぁ」 ⇽ジェイドの声真似
タリア
タリア
ジェイド…
フェアーリツ
フェアーリツ
バビロンのことは、
フェアーリツ
フェアーリツ
「バビロンは、すっごいご飯が美味しいんだ! 料理屋とかできるんじゃないか? 俺がバビロンの体を真似してやってみたら死ぬと思う笑」 ⇽ジェイドの声真似
バビロン
バビロン
最初に飯のことかよ…くく
フェアーリツ
フェアーリツ
クロウのことは、
フェアーリツ
フェアーリツ
「クロウは能力上話せないからさ、考えてることを理解するのに滅茶苦茶時間かかった…今も理解できない時あるけどな!. だからか、クロウは相手の考えが分かるのかもしれないな!」 ⇽ジェイドの声真似
クロウ
クロウ
頑張ってくれてありがとう…
フェアーリツ
フェアーリツ
レンのことは、
フェアーリツ
フェアーリツ
「レンは滅茶苦茶可愛いんだ! 可愛い服を沢山着せてあげたいんだけど、能力上難しくてさ…でも、いつか着せて上げるのが俺の役割なんだ!」 ⇽ジェイドの声真似
レン
レン
むぅ……この服が1番すきだもん
















レン
レン
フェアーリツって、声真似上手なんだね…本当にジェイドが喋っているように感じた
タリア
タリア
ジェイドが私たちのことをどんな感じに思っていたのか初めて知ったわ
眞黒
眞黒
フェアーは、声真似が上手ということが発覚!!
レン
レン
また次回(o・・o)/~((同時
タリア
タリア
また次回(o・・o)/~((同時

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