清霞様…?
…ん?
いや、久堂様…?
は…?
いや、
それともここは夫婦と言うことで清霞…?
…何してるんだ?
なんて呼べば良いのかな…と………
好きにしろ
はい!じゃあ清霞…!!!
…!///
( え、照れた…? )いや、気のせいか…何か言ったか?
…いえ!何も!
……
……
……
まずい…、沈黙が………
なぁ、あなた
は、はい!
俺は……
……俺は…!
……
……///
……ふふっ
清霞……
清霞は本当に不器用だね……♡
私は、清霞が言いたかった…
やりたかった事を代わりにしてあげた
好きだよ…?清霞…♡
静かな部屋に甘い声だけが響く小さな部屋
ん……っ……///
……好きだ、あなた…♡

ごめんなさい、ずっと待たせてしまって……

リクエストありがとうございました!

夢主が攻めるという展開でした♡
いいねして作者を応援しましょう!
「恋花」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 青春・学園

ネット民、転生したら嫌われたので復讐してみます
色々あって死んだネット民、神様のノリと勢いで花子くんの世界に転生!これからキラキラ高校生生活!……になるはずなのに!嫌われてたので復讐をしてみようと思います 注意喚起⬇ イジメ、カッターキャー表現有り 放送室組以外ほぼクズ系です なんでも許せる方向け 結構雑です 容赦?ナニソレオイシイノ? 仲直りとか見たい人はブラウザバック 参考OKですが一言いってくれれば見に行きます
favorite 89grade 58update 2025/12/10 - ファンタジー

さよならなんて言いたくないから__
代々生贄として出される赤根家 今回は赤根葵が生贄として捧げられることに_ ____なるはずだった 「これ以上、犠牲者を出すわけにはいかない」 「時計守の助手だからって舐めないで」 全部全部夢であって欲しかった 自分が死ねば、今後しばらくは平和が続く でも… 「どうして自分で身を投げるんだよッ!!」 そんなこと言わないでよ 生きたくなるじゃないか 葵のこと好きなんでしょ?だったら喜んでよ… さよならなんて言いたくないから__
favorite 10,023grade 1,581update 2026/02/11 - コメディ

𝙟𝙨𝙝𝙠 : 鬼 と 祓 い 屋 .
lock フォロワー限定favorite 682grade 219update 1日前 - 青春・学園

光くんが私に振り向いてくれない。
最近推しができた。 八尋さんだ。 高等部2年でとても優しい!! ただ、問題がある…。。。 あまりにも可愛すぎて光くんにモテていること。 「光くん…好きです!!」 「ごめん、俺、好きな人いるんだ」 絶対諦めないからね!? ⚠️1~4巻までのネタバレあり⚠️
favorite 45grade 29update 2025/03/29
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。