⚠️注意
・異唯入ちゃん
・キャラ決壊
・文字数見てもらったら分かる通りめっちゃ短い
・我が魔王誕生日おめでとう、祝え
・付き合ってるかはご想像にお任せします
(無心で書いてたので特に考えてないです)
・最近スランプなんです、申し訳ない(言い訳)
・なにこれ、意味わかんね…
・本編中想定
4月28日。ソウゴの誕生日。
起きて隣のベッドを見ると、ソウゴが眠っていた。
そう言ってソウゴの頭を撫でた。
あ、夢か。
え、今絶対顔真っ赤じゃん…。恥ずかし…。
その時私の声でソウゴが目を覚ましていて、
悪戯に笑っていたのは知る由もなかった。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。