小説更新時間: 2026/02/12 06:29
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僕が産まれてきたのは間違いでした

- ノンジャンル
- 夢小説
中学二年生の夢主は、男の子として産まれた。
母親は女の子を望んでいたため、
夢主に"女の子"を強制した。
流石に制服は諦めたが、
髪も切る事を許さず、
女性物の服を着る事を強制してきた
(※女性物の服を着る男性も居ます)
そして女性の知識を叩き込まれた、
生きづらくて仕方なかっただろう、
母親にずっと支配されてきた
そんな夢主が言うにはね、
産まれてきたのが間違いだったんだって、
チャプター
全2話
946文字
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