小説更新時間: 2025/06/05 06:19
連載中
朝起きたら推しがいました

- ファンタジー
- 夢小説
- これは夢かもしれない
朝目覚めたらそこは自室のベットじゃなかった。
騒がしい廊下に出ると…
虎杖『あ、おはよ!』
私『え…ええええ!!!?』
扉を開けたら2次元の推しがいました。
これは推しと推し活の定義を探すとある女のお話。
推しとは何か…推し活とはなにか…
何もかもが分からない中で答えを探していく物語。
お気に入り登録25目標 達成🎉
現在目標お気に入り登録35
騒がしい廊下に出ると…
虎杖『あ、おはよ!』
私『え…ええええ!!!?』
扉を開けたら2次元の推しがいました。
これは推しと推し活の定義を探すとある女のお話。
推しとは何か…推し活とはなにか…
何もかもが分からない中で答えを探していく物語。
お気に入り登録25目標 達成🎉
現在目標お気に入り登録35
チャプター
全7話
8,600文字










