この前の翠×桃続きです…!続き見たい方がいたので書きました…!目から翠色の宝石。
まだ、まだ、、俺はすちくんのことが好きなんや。
泣いているとなっちゃんが来た、
なっちゃんになら、話してもええかな…
そして俺は今までのこと、今起きていること、
全てなっちゃんに話した。
そんな俺の話を真剣に聞いてくれた。
歩いているとみことが泣いているのを見つけた。
翠色の宝石を目からこぼしていて俺は勘づいた。
あぁ、みこと、すちのことがやっぱり好きなんだ。
俺のことなんて、眼中にないんだ。
でも、好きな人を見捨てるわけにはいかないから
話しかける。
そこからみことは今まであったこと、
今起きていること、色々教えてくれた。
……そして俺には好都合だった。
ここで絶対堕とす。
出来なければ…そこで俺はお手上げだ。
最近なっちゃんがいつも以上に優しくしてくれる。
タスク手伝ってくれたり、ご飯誘ってくれたり。
すっごく嬉しいし最近気になってドキドキしてる…
そんな××にまっすぐ向かうためにこの壁を乗り越え
ないと…!
今俺はこの前のことですちくんに謝ろうとしている。
何で…俺は…赤色の宝石を流したんや…?
だって、前まで翠じゃ…ッ
…あぁ、俺ってほんま惚れやすいんやな。
やっぱり俺の心は赤色に染まっていたんやぁ…♡
今の現状:俺が片想いしていた相手に告白された。
彼の目から落ちる宝石は綺麗な赤。
そして目にはハートが浮かび上がっている。
…あぁ、俺に完全に堕ちたんだ♡
短くてごめんなさい…🙇水さまと紫さまも書きますか?アンケート
📢🦈or🦈📢【星涙病】
📢🦈で書く
43%
🦈📢で書く
28%
書かない
30%
投票数: 47票
回答お願いします!
クリスマスまでにはリクエスト答えられるように頑張ります٩(๑❛ᴗ❛๑)۶












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!