第2話

マジか
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2019/02/01 09:19 更新
BTSマネオンニ
「今日はWanna Oneのみんなと収録だよ!」

あなた「え!ほんと?!」

JM「わぁ、あなたが喜んでる!」

JK「本当だ笑」

あなた「だって、弟いるし!あ、紹介するね!」

JN「あなたの弟だからきっと顔キレイなんだろうなー」

あなた「それはない笑」

BTSマネオンニ
「はい、みんな楽屋に移動するからねー」

BTS「はーい」



















楽屋


TH「あなた、飲み物買いに行かない?」

あなた「ん、行くー!」

NJ「あなた、コーヒーお願いねー」

JK「あ!僕も行くー!」

あなた「分かった!」

TH「(あなたと2人きりで行くチャンスだったのに.....)」




トントン



???「失礼します...」

あなた「あ」

???「あ」

JN「誰ー?」




JS「ドーセッ!」

Wanna One「All Wanna Do One!안녕하세요!Wanna Oneイムニダ!」

NJ「ドーセッ!バン!」

BTS「タン!안녕하세요!방탄소뎐단イムニダ!」

あなた「あー!来たー!久しぶり、ジフン」

JF「やほ、姉ちゃん」

DN「え、お前の姉ちゃんって」

SW「BTSのあなたさんだったの?!」

JF「あれ、言ってなかったっけ?」

PJ「聞いてないよ!」

DH「あの、あなたさんってキレイですね!」

あなた「あ、ありがとう!嬉しいな☺️」

Wanna One「可愛い.....」


JN「僕達のこと忘れてない?」

MH「そんなことはないですよ!汗」

TH「あなたはこれから僕達と自販機行くからまたね」

JK「行くよ、あなた!」

あなた「うん!後でね!」


ガチャン


DN「また後でだね」

SW「そうだね」

JS「失礼しましたー!」




NJ「Wanna Oneってあんなに元気なんだね」

JN「人数多いからじゃない?笑笑」

JH「もー、みーんなあなたばっかり!」

JM「確か、あなたの弟はWanna Oneのパクジフンですよね?」

NJ「だからあんなにザワザワしてたのかー」

JN「うちの可愛いマンネに手出して欲しくないね」

JM「確かに」

JH「ちょっと様子見ようかね…」

4人「うーん」







TH「もー、みーんなあなたばっかりだね!」

JK「変な子に付きまとわれちゃダメだよ?」

あなた「大丈夫だよー、私の弟のグループだし」

TH「ならいいんだけど...」

JK「何かあれば僕が守るから!」

TH「え、僕も!!」

あなた「ありがとう☺️」

TH「あっ//」

JK「(キュン)」

あなた「あ、飲み物買いに行こっと!」

TH「うん!」

JK「あ、待って!」






















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