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第9話

はち
154
2026/01/21 07:18 更新
ぐちゅぐちゅと下品な音が響く



いつも余裕のある顔が今は淫らに染まっている
保科
んぁ、ぁ、ッ

口を犯していた指を抜くと銀色の糸がプツンと切れる
保科
あッ、!?ちょ、んッ//や、やめッ///
保科の唾液でぐちゃぐちゃな手で



勃起した陰部を触れば恥ずかしそうに喘ぐ
鳴海
気持ちいか?保科ぁ

顔を赤くしながらあんあん喘ぐほしなを見るのは




やはり気分がいい




上下に動かせば動かすほど




えろい汁が溢れ出る
保科
やッ♡ぁッんんッ///

唇を噛んで声を我慢しようとする保科
鳴海
血が出るだろ

保科の唇を舐めると驚いたのか口を少し開ける




その隙を見逃さず舌をねじ込む
保科
んぁッ//なるッみさ、//
鳴海
もっと舌出せ。保科

そう言い更に口内を犯す




もうイキそうなのか呼吸が荒く




うまく舌が回っていない




陰部も溜めていたのを吐き出そうとビクビクしている
保科
んッい、いきゅッ////♡

保科
へ、な、なんで、

口と手を離すと虚しそうに腰を揺らす保科
保科
なるみさ、イキたい、イかせてぇ、

泣きそうな声で僕を呼ぶ保科




起き上がらせそうと背中に手を回すと小さく喘ぐ保科



ここまで敏感なのかと驚きつつ平然を保つ




膝立ちにさせて手を離すと動揺し始める保科
保科
え、何この格好、やめてや、!

やめてと言いながらもその態勢のまま




丸出しの陰部と脱ぎかけのパンツ




えっろ、
くろな
お久しぶりです!()
コメント待ってます😭😭

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