あらすじ
日独伊ソが同盟に!
イギリスが大英帝国に……!→仲間
世界会議
旧国とは:
旧国とは新しい国ができたと同時に出現する国であり旧国となった国は政治に口を挟むことができないなどという国民のような存在になる。
それにおいて国は旧国の記憶を一部貰うことができ国民に悪影響となる記憶だけを取ることができる。
だが稀に旧国が国だった時代の記憶をそのまま旧国に受け継がれると新しい国の国民にはそのままの記憶が伝えられる。
これについての旧国のメリットは旧国が国民に訴えれば国民が行動すること、国の一つ下の指示役の役割につけること。
デメリットは国民全員が消えろと言えば消えてしまうこと、国が崩壊すると関係があった国がすべて崩壊することである。
ガタッバタバタバタッガシャンッ!!ドタドタ
同盟:
同盟を結んだ国同士は心を通じ話す事ができる。
ただしこれは過去に同盟を結んだ国だけである。
やはり枢軸と連合で分かれますよね
でも例えば……イタリアとソ連が裏切ったら
ばいばい












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!