小説更新時間: 2026/02/22 09:00
連載中
桜遥の妹、幼女でした。

- ホラー
- 夢小説
- 寂しさを埋める方法
桜「いいか、外に出るなよ」
『うん』
まこち町に引っ越してきてから、
外に出ると何故か不良に襲われて
ケンカする事になる。
私は別にそれに対して何とも思ってないし、
むしろケンカが出来るなら何でも良かった。
でも、兄はそれをよく思ってないみたいで。
桜「…ケンカは俺がする。
お前はするな」
…その理由が知りたくて。
私は兄の言いつけを破って
外へ出た。
そしたら…
蘇枋「桜くん、妹さんいたんだ」
楡井「確かに…雰囲気が似てますね」
兄に仲間と呼べる人が
出来ていた事を知った。
…それが何故だか、
寂しかった。
『(何で、寂しいなんて
思ったんだろう)』
※原作沿い…にする事があるかも?
チャプター
全2話
1,591文字
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