第3話

関ヶ原の戦い
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2023/09/06 06:26 更新
○チーム関ヶ原のあじと
圭吾と武雄は関ヶ原に土下座してました。
西山圭吾 チーム関ヶ原
「負けてごめんなさい」
大山武雄 チーム関ヶ原
「あいつらめちゃめちゃ強かったんだ 今度は絶対倒すよ」
関根圭介(リーダー) チーム関ヶ原
「しなくていい」
西山圭吾 チーム関ヶ原
「今度は絶対倒します だからもう一回チャンスをください」
関根圭介(リーダー) チーム関ヶ原
「誰もお前に期待などしてない」
○喫茶店アイラビュー前
愛美は久美子達とアイラビューに入ろうとするとドラマの撮影をしていたので愛美達はみました。
撮影が終わったので話に行きました。
1番隊隊長 藤吉久美子
「撮影お疲れ様」
藤田朋子 歌声学園
「ありがとう」
横田大門 歌声学園生徒会
「ありがとう」
親衛隊隊長 末岡愛美
「私達今からそこの喫茶店でお茶するからさ来る?」
藤田朋子 歌声学園
「うん行きたい」
横田大門 歌声学園生徒会
「僕も行きたい」
愛美は皆でアイラビューに行きました。
○喫茶店アイラビュー
渡辺淳 喫茶店アイラビュー
「いらっしやいませ」
小林綾子  生徒会
「あ、朋子と大門じゃん」
藤田朋子 歌声学園
「綾子じゃん」
中島美佐子 喫茶店アイラビュー
「また関ヶ原にやられたのかよ、」
親衛隊隊長 末岡愛美
「うんそうだよ」
1番隊隊長 藤吉久美子
「チーム関ヶ原が戦争しかけても 私たちが勝つけどね」
生徒会長 音無美紀子
「だって仕方ないじやん 私達はチーム関ヶ原に無視できない存在になったわけだし」
1番隊隊長 藤吉久美子
「チーム関ヶ原がいつ襲ってくるかわかないいじやん私らももっと強くなりたいんだよね」
太川陽介 生徒会
「強くなるにはどうすればいいかな?」
親衛隊隊長 末岡愛美
「革命を起こそう 関ヶ原と戦うために
仲間と 戦うんだよ」
1番隊隊長 藤吉久美子
「いいねそれ」
明子と大門は会計して帰ろうとすると美紀子は呼び止めました。
生徒会長 音無美紀子
「最近は物騒だからさ 綾子一緒に帰ってあげて」
小林綾子  生徒会
「わかった、」
1番隊隊長 藤吉久美子
「私達が負けることないと思うけど
何かあったらすぐ連絡してね」
綾子は返事をして行きました。
○通学路
愛美は久美子達と別れて帰ってると綾子は
殴られて倒れてました。
愛美は助けに行き綾子に手を差し伸べました。

綾子は愛美の手を持ち起きました。
親衛隊隊長 末岡愛美
「なにやられてんだよ」
小林綾子  生徒会
「やられてないさ油断してただけだよ、」
関ヶ原の手下「リーダーに頼まれたんだよ チーム歌声の仲間をさらってこいってさ」
親衛隊隊長 末岡愛美
「あんたら関ヶ原軍団の仲間か?」
関ヶ原の手下2「そうだよお前らを倒してさらってやるよ」
親衛隊隊長 末岡愛美
「上等だねかかってきな」
愛美は綾子と背中を合わせました。
親衛隊隊長 末岡愛美
「負けんなよ」
小林綾子  生徒会
「負けるわけないじやん」
綾子と愛美は関ヶ原の手下を倒しました。
○近くの公園
愛美は近くの公園に行き綾子に絆創膏あげました。
小林綾子  生徒会
「助けに来てくれてありがとう」
親衛隊隊長 末岡愛美
「うん 友達でしよ 綾子がやられてたら助けるよ」
小林綾子  生徒会
「私も助けるよ」
綾子と愛美は話をして帰りました。

朝になり学校に行きました。
○歌声学園
愛美達は教室にいて朝礼が終わっても美紀子が来なかったので心配しました、
1番隊隊長 藤吉久美子
「美紀子遅いね」
親衛隊隊長 末岡愛美
「探しに行こう」
國男は愛美達が行こうとしたので呼び止めました。 
國男は美紀子が関ヶ原に戦争を仕掛けたことを伝えて行かないように言われてることを
伝えました。
愛美達は待っていたけど愛美は立ち上がり行こうとすると呼び止められました。
1番隊隊長 藤吉久美子
「どこ行くんだよ」
副生徒会長 村井國男
「美紀子に行くなと口止めされだよ」
親衛隊隊長 末岡愛美
「美紀子は私らの為に戦ってんだ 黙って指を加えてみてるわけにはいかないな 仲間と戦うのが私達のルールだろ」
1番隊隊長 藤吉久美子
「愛美の言う通りさ 私らは仲間と戦うんだ」
2番目隊長 村井麻友美
「私達も戦争しにに行くぞ」
愛美達は走って行きました。
○チーム関ヶ原のあじと
愛美達は行くと圭介はボコボコにされてました。
美紀子は関ヶ原の胸グラつかみ立たせて殴ろうしたけどガードしてお腹を蹴りました。
生徒会長 音無美紀子
「今のは愛美の分や、」
関ヶ原は倒れそうになったけど起きました。
美紀子は関ヶ原を右手の肘で殴りました。
生徒会長 音無美紀子
「今のは麻友美の分や」
美紀子は関ヶ原に回ってお腹なぐりました。

関ヶ原は壁にぶつかり倒れました。
生徒会長 音無美紀子
「今のは志穂と美紀のぶんや」
美紀子は関ヶ原が立とうとしたので背中を
蹴りました。
生徒会長 音無美紀子
「あんたの負だよ 二度と戦争しにくるなよ」
美紀子は行こうとすると関ヶ原は立ちました、
1番隊隊長 藤吉久美子
「立った」
2番目隊長 村井麻友美
「凄え あんなにボコボコにやれたのに」
関根圭介(リーダー) チーム関ヶ原
「負けるかよ」
関ヶ原は美紀子に襲いかかると美紀子は
走って行きお腹殴りました。
関ヶ原は倒れました。
愛美は美紀子の所に行きました
生徒会長 音無美紀子
「やっぱり来たのかよ あんたらの事だから来るとわかってたよ でもわたしが倒したよ」
親衛隊隊長 末岡愛美
「私ら仲間だろ 助けに行くさ」
生徒会長 音無美紀子
「ありがとう」
愛美達は帰りました。

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