〜樹side〜
今日は、ハロウィン
嫌な予感がするような…。しないような…。
はあ、天然で無自覚なのが一番怖いんだよな…
…
上目遣いでそんな事言われても困るんだけど。
あなたにお菓子はあげられないな
俺は、勢いよくあなたを押し倒した。
どんどん壊れていく俺の理性
…
俺が突くと同時にあなたの腰がビクンッと跳ねる
あなたの中にドクドクと流れる愛液
はぁはぁと肩で息をするあなたに向かって
優しく頷き
チョコより甘いキスをした
@ほのりん。♛さんのリクエストです!!
遅くなって本当にごめんなさい<(_ _)>〈 ゴン!〕
遅くなった割にはエチエチ下手だし…。
色んな人の小説で学ぼうと思います!!
本当にごめんなさぁぁぁぁぁい!!!!!













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!