第2話

《感想》とある罪人の晩餐会
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2026/03/18 05:59 更新
魔角ちゃん。
魔角ちゃん。
感想行きまァ~~~す

ちょっと謎の単語が多すぎて殆ど何も言えない。何とも言えないと言う事は考察が捗るという事。然しながら私は考察厨では無い…うーむ、残念😞
だから、本当にどうでも良い感想を書き記したいと思う。
ちょっと破廉恥な単語が飛び交うから、気をつけてね。空白地帯後ですわよ。こう言う語り部屋って公のコメント欄とは違ってある程度自分を曝け出せるから好きなんだよなぁ。
ここから、注意ね。大袈裟だけど…(汗)






























では、色欲ちゃんについて語りますね。先ず、彼女の第一の台詞 「星の王子さま」。これ、有名な本であるよね。この小説は感動系だし割と心に来るタイプの優しい物であるから、彼女とは何ら関係ないのだろう。何か改心する伏線にもなるのであろうか。然し、後の台詞に「堕ちた」とある事からそういう事は中々に考えられない。掌クルクルなんて物じゃあ無いぜ。…此処まで読んでくれた人。「何処に破廉恥要素があるんだい?」と微かに思い始めた頃であろう。そこまで気が短い人も中々に居ないだろうが、色欲ちゃんの話題となればそうも行かない。気も短くなる。三大欲求の一部ですからね。なんて言ったって。でも、ここからですよ。
「捕まったら最後、身も心もぐちゃぐちゃにされる。」と言う言葉が作者様から明言された。さらに、「快楽に溺れさせて理性も知性も何もかも飲み込む…その後どんな顔をするかしら?」此処で割と🧠がフル回転し始めました。色欲、やはり神秘。神聖である。きっと女性なんだろうけど、色欲と言う立場なのだからふたなりであっても可笑しくは無い。ルキアちゃんを孕ませてください。お願いします(血涙)。いっぱい孕ませ確定えっちして虐めてあげて欲しい。堕胎させて何十回も孕むを繰り返して欲しい。ルキアちゃんは身長が小さいですから、色欲ちゃんは高身長であって欲しいですよね。串刺しシチュハァハァなので、そう言うのも見てみたい所ではある。メロちゃんとルキアちゃんの百合展開が叶うのであればそれもそれでどちらかが孕んで欲しい。赤ちゃんなんて生まれる事は生態的に不可能で有りますが子供大事にするよ…。失礼。話しが戻りますが、色欲ちゃんによってルキアちゃんが壊されてしまったら、どうなっちゃうのでしょうかねぇ、メロメラは。色欲パワー的な物で性に貪欲になったルキアちゃんを見たらきっと「獣に堕ちちゃったんだなぁ」と思って殺してしまうかも知れませんね。設定シートに乗せた時とはまた違う獣堕ちですのでこの場合は殺しかも知れない…。死姦はするかもしれない…いや、一歩手前。あんまりにいたぶられていちゃあしないでしょう。首撥ね落として生首持ち上げてちゅっちゅ程度でしょう。首輪とかもその時のルキアちゃんはつけられているかも知れないから拘束からの解放の意味も込めて。今までのは全て妄想。二次創作。考察の域にも満たない駄文である。私は文弱なので、想像にも為難かったであろう。
最後まで読んでくれた貴方には感謝の念しか感じない。こう言う妄想が一番楽しい。ルキアちゃん犯したい。メロちゃんとルキアちゃんの百合展開でごはん🍚∞に食える。幸せになれよ(イケメン)。










 














以上でした。ほぼ感想じゃあ有りませんでしたが…結論。
色欲は神!!!!(癒着)語尾に♡付くと一気に色気が出ますよね。流石です。
それではまた次回。
ばいばい👋

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