⚠夏油先生です
闇落ちしませぇぁん
ちなみに真人も呪霊じゃないよー
呪術師側ですー
それでもいいならどうぞ
鳥が鳴いて、朝が来た。
そして、”溺愛”されすぎな女、
伏黒あなたが起きた。
リビングへと足を運んだ。
〜ここからあなたSide〜
と、頭を撫でてくれた!
お母さん好きすぎる~
…
私は術式を発動させた
ビューンッ!
トンッ
と音がなり、私達は”東京都立呪術高等専門学校”についた。
とうじ兄は呪力がなくてもその優れた身体能力と呪具を使い、呪霊を倒す。
野薔薇が急に抱きしめてきた
2人はひょこっと、古い木の柱から顔を出した。
これが私達。
正直ここはとっても居心地いいし、
めちゃいい仕事場だと思っている。
皆でほわほわと話していたとき、
五条先生が何か思いついたように手を鳴らした
は、!?
パタン
次回は、雄英高校ですね~
てか、今まで更新サボってすみません
ぜひ、ぽちって♡☆押してもらえると嬉しいです!
スポットライトやられるとやる気出ます
んじゃあ次回にー!
プルスウルトラ!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。