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第17話

緑黄 生誕記念
1,158
2025/12/20 05:35 更新

緑 × 黄

🔞 有

少し長め
 『 君の全部 俺に ください 』





すっちーの 誕生日は 本人より 俺が緊張してる 。

まだ 前日というのに 。

欲しいもの 聞いても答えてくれないし
「 みこちゃんのくれるものなら なんでも嬉しい 」
とか 馬鹿なこと 言ってのける 。

勿論俺は 盛大にお祝いしたいし いっぱい喜んで欲しい
幸せになって欲しい 。

大好きな彼が 産まれた日 なんだから

生まれてきてくれて ありがとうって


ねぇー ほんと 欲しいものないの ー ?
うん
みこちゃんいれば 俺は幸せだから
それは散々 聞いたから

プレゼントはいらない とすっちーはいうが 俺はなにかあげたい 。

プレゼントって あげる側の自己満だけど 最大限の愛が 込められるものだと思うから 。


結局 悩みに悩んで この季節 という理由で手袋
そして ネックレス を用意した 。

喜んで欲しくて 柄にもなく 意味まで調べちゃったりして

おれだけが意気込んで いるかとも 思うけれど まぁ いいか






誕生日当日

配信で遅くまで起きていた すっちーを待って 直接一番最初に おめでとう を言った 。
その後は ケーキを食べて 夜も遅かったので すぐに寝た
二人で入る布団は ぬくぬく 暖かく 疲れているのかすぐに眠りにつく すっちーの顔を ずっと眺めながら 夜は 沈んでいった 。


朝 パンの香ばしい匂いと コーヒーの 奥深い匂い
そして 何かが ジュー っと焼ける音で起きた 。

渋々目を開くと そこには すっちーの姿はなく この匂いと音の正体は すっちーだと気づく

寝起きの きちんと回らない頭を 無理やり 回しながら 大好きな彼がいる所へと 向かった 。
ぅ、おはよぉ
ぁ 起きたの おはよ
ぅ ~ ごはん、?
そうだよ もうすぐ出来るから 顔洗っといで
んー、

キッチンにたつ すっちーが かっこよくて目が離せない 。
なんでもできて ご飯も美味しくて

でも 誕生日くらい 俺がおもてなししたかったなって
早く起きればよかったと 過去の自分を恨む
ぅわ、おいしそ
そう? 食べよっか
ん! いただきます
いただきまーす

すっちーの作るご飯は 全部美味しい 。
俺の舌が すっちーに寄ってきているのか
すっちーが 俺の好きな味に寄せてきてくれてるんかは 分からんけれど とりあえず 大好きな味 。

ご飯を食べて 何をするのかと思ったら 仕事部屋に籠る すっちー 。

流石に吃驚して 引き止めたけれど 誕生日まで 作業しようとしてたんかこいつ 。
かといって 予定もないから どうしよう
なんか 行きたいとこ ないん!
ぇえー、行きたいところかぁ
ショッピングでも 映画でも ..
あ、なら お買い物 しよう
おっけい 待っててね 準備してくる!

やっと 誕生日にしたいこと を聞けて 嬉しかった 。

好きな人のしたいことは とことん付き合いたいよね




大きな ショッピングモールに着く 。

運転は相も変わらず すっちーがしてくれた
誕生日の人を働かすのは .. って思ったけれど 俺の運転じゃ 心配だしね 。
運転してるすっちーを 助手席で眺めるの好きなんだ

このお店 行きたい
お洋服 .. ?いいね

お洒落さんな すっちーは いかにも お洒落!って感じの 服屋さんに入っていった 。

俺からすれば どれがセンスいい とかわかんないけれど
すっちーが 手に取るものは どれもかっこよかった
これとか みこちゃん 似合いそう
ぅえ!俺 .. ?
うん
あ、これも可愛い


ぱんぱんやん ..
だって 全部みこちゃんに似合いそうなんだもん
俺のもの ばっかしやし
自分のも 買いーや
ぁ、確かに
お揃いにしよっか
なんか 言ってしまったかも知れん

俺に買ってあげるとか 言うもんだから いやいや 俺が出します って言ってんのに 一向に財布をしまわない すっちー 。
結局は 俺が押し負けて すっちーが 買ってくれた 。

いやいや、そんなの怖くてきれないよ ..


かっこいいすっちーが見れたと思ったら 次は クレーンゲームの ポケモンに ときめくすっちーだったり
美味しいもので 頬をぱんぱんにしている すっちーだったり 。

色んなすっちー が見れて 楽しかったけれど 全然俺から 何もしてあげれていない 。

あと 終始手を繋いできて手のひらから伝わる体温で 一日中 俺の心臓は 煩かった 。






あ"ーー 疲れたーー!
いっぱい歩いたしねぇ

やっと 安心できる家に帰ってきて 人休憩する 。

夜ご飯こそは 俺が作る約束をした 。
俺の作ったものを食べて欲しい

今日 俺から 何もしてあげれていない
貰ってばっかりだから 。
んー できたぁ
んゎ、美味しそ
料理 上手になったね
でしょ !!

やっと すっちーにおもてなし出来て しあわせ 。

まだ プレゼントも渡してないし 。
冬のこの時間は もう真っ暗だけど 今日は始まったばかり

すっちー これ
誕生日プレゼント .. です!
ぅわぁ、買っててくれてたの ? ✨
勿論 ! 何かあげたかったもん
開けてみて 開けてみて
手袋 .. と ネックレス .. ?
そ!
似合いそう だったし 笑 あげたいなって思って
意味とか 考えてないよね

無いことはない 。
このプレゼントをあげることで 少しは 気にしないか とか思ってみたけれど 自分から伝えるのは 恥ずかしい

察してくれたらいいのに 。
.. 黙秘で
くそぅ
ネックレス つけて!

すっちーに似合いそうだったネックレス 。
デザイン見ただけで これだ!ってなった
センス無いなりに 頑張ってセレクトしたものだ

すっちーの 首に手を回し 後ろを覗き込みながら ネックレスを付ける 。

引っ掛けるのが難しくて 案外手こずった けれど(
.. やっぱり似合うなぁ
ふふ そお?
んー 嬉しい ありがとう
んへ
どういたしまして !

嫌な顔されるとは 思っていなかったけれど 思っていたより喜んでくれて 嬉しかった 。

でもそれ以上に すっちーは何も求めずに 1日が終わろうとしていた 。
本当に 俺がいたらしあわせ を 体現している人間だった 。

でも そんなんじゃ物足りない 。

俺は すちの前に立って 少しだけ 少しづつ 近ずく

.. すっちー
んー?
.. 今日はさ
欲張っていい日 なんだよ
.. ?
すっちーがしたいことも 欲しいことも 全部俺があげるからさ
もっと よくばって ?
 ... いいの
なんなら もっと欲張って欲しい
んー ならさ






ペンタブが欲しい
... はい?
ぇ ペンタブ知ってるでしょ
いや 知ってるんだけど

そういう雰囲気だったやん !!
なんで そんな欲に貪欲なんだよ !!

もっと 欲望に忠実になればいいのに

だから っ //

音はしなかった 。
ただ触れるだけのキス しかもおでこ

すちなら 意味を汲み取ってくれるだろうと信じて
誘ってる訳ではなかったけれど
... そういうこと ?

ゆっくり離れると 目をまん丸にした すっちーが居て
いつもより 顔が赤かった 。

よくある定番の 「 プレゼントは俺です 」
結局は ものより そっちの方が嬉しいだろうな って思ってて

でも恥ずかしいから 言えない 。
頑張って 誘えるくらいで 言葉にはできないけれと
誕生日だし .. /
なんじゃそりゃ 

そう言って離れていく俺の手を 握り返して 頬に口付けを落としてくる 。

甘くて でもかっこよくて
そういうことがしれっと できちゃう すっちーが ほんとにかっこいい 。
っ ... /
真っ赤じゃん
かわい

そう言って 今度は口に 何度も何度も キスを落としてくれる 。

深いやつも 浅いのも 全部が甘くて でも 激しくて 。
まるで 今から食べられるかのように
すっちーの目は 捕食者の目をしていた 。
っは やばい 自制効かないかも
誕生日なんだからいいよ 別に /
ん じゃあ
君の全部を 俺にください
ぅえ、/
誕生日だから いいんでしょ ?
っ 〜 /








いつもより ゆっくりと 腰が動く 。

焦らされてるみたいで すぐに快感がやってこないもどかしさが 余計に 俺の心を 焦らす 。

もう既に すっちーの 目が 愛おしいものを見るような 目をしていて
これから 食べられるんだなと 悟る 。
っ ... ひ ぃ ん" ぁ ~ ッ
あ"ー、やばい かわいいね
ん"っ、はぁッ す っち ぃ すき ッ .. 
俺も大好き
食べちゃいたいくらい
.. 残さず たべて ッ なぁ っ、?
.. どこで覚えてくるの ほんと

興奮したのか はたまた 気分が乗っただけか 。

さらに大きくなった モノは 俺の気持ちいところを 抉るように動く 。

だんだん 深いところまで掘り進められているような
途中で 俺の前立腺を みつけ そこ目掛けて 腰を振ってくる 。

本当に 気持ちよくて 頭が回らなくなってくる
ほわほわした 対して 回らない頭でも すっちーを 煽っているらしい 。

っひ"ぃ そこ ッ きもひ ッあ " ん ~ 、!
も" むり" やって ぇ " あんま" 突かんとい てぇ" ッ ♡♡
ここ きもちーね
やば ッ い" おなか さけちゃ ぅ ッ !! やぁ だ ッ" ♡♡
いつも もっと深いから 大丈夫 
うそ っ むり "やって ぇ" ッ

焦らされているせいか
すっちーが 嘘をついているのか

ろくに溶かしていないからか
俺のお腹は 限界で ぎゅうぎゅうに狭い 。

すっちーも 余裕の無さそうな目をしていて
突くたびに 俺の躰は 反応する 。
ッ すち "ぃ の ばか ッ !! ♡♡ 泣
も "はいんない ッ て ぇ ~ ッ / /
みこちゃんから 煽ってきた癖に ..

すっちーが 耳元で呟くので 俺の躰は 震える 。

知らず知らずに 締まっていたらしく すっちーが余裕の無さそうな表情 を浮かべる 。

散々焦らしで煽ってきた ので 煽り返そう
っ、あんま 締めないで ッ ♡ /
ぁ"ん きも ッち ー ? おれ の なかっ ど ぉ、?"
最高.. ♡
んへ すっちー も、いっちゃえ ッ ♡
おれ の" なか ッ びゅるるって 種付け ッして" ぇ ??
っは もうほんと えろ い
全部 受け止めてね っ 
ぅ"お"ッ ?! きた"ぁ ッ ♡♡

すっちーの愛液が 俺の躰に 流し込まれ
ほとんど 溶けて消えていた ローションの役割を果たす 。

より 音が大きく鳴り出し 俺の 精神も煽る 。
擦れて気持ちよかったのが 奥に入ってきやすくなり より奥 より気持ちいいところを さんざん突かれる 。
ん"あ"ッ お"ほぉ ッ  ッ 〜 ?!
やっば .. ♡
ま "ッ へ ?! やぁ゛ッ だめ ッ ん" ~ ♡ 

さんざん 達してしまった 俺の躰は もう限界と いうかのように 痙攣を始める 。

ビクビク 震えが止まらなくなり 足が ガクガク震える

身を起こそうにも 腕にも力が入らず 起きれない

ただできるのは 快楽に身を任せることだけ 。
っは .. ♡
っん
ん"ひゃ "あ ッ お" っ ?! んぁ
やば その顔唆るわぁ ♡

躰を 弓なりに反らせ 白濁した液体がピュッと でる

もう何回 達したのかも どれだけ出したのかも 分からなくなってくる 。

いつの間にか 結構淫らな 顔をしていたらしく
目には 涙を浮かべ 無様にも 舌をしまえない 。
でも すっちーを見つめていたくて その顔が刺さったらしい 。

また一段と 突きが 重くなる 。
あ へぇ ッ んぉ ひゃ ッ "
もぉー ッ むりぃ イクっ でりゅ っ 〜〜 ♡♡

出そうと思ったのに もうないのか ドライで達してしまう 。

出したいのに出せないもどかしさと 上手に快感を 逃がせれなかったからか まだ躰に残る 快感を逃がしたくて 自ら腰を 振っていた 。
やぁ ッ イきたい ッ だし "たい ッ  のに ~ ぃ ! ♡
っひゃ あ" 〜〜 っ でな っ い ?! イク ッ 〜 ♡
あー やばい
メスイキしてるじゃん .. 
まっ ッ て ぇ" っ あ"ぉ やだ ぁ これっ やぁ"ッ
だし ッ たいの っ ! びゅるる っ"て した" い ッ 
う"ぉ ッ すち っ もっと " おく っ ♡♡
.. どうなっても知らないよ ?
でも っ 明日ッ かんびょ ぅ ッ" してく "れる ッ やろ ぉ" ッ ?
勿論 .. ♡

もう 理性という ものが 輪郭をなくし ドロドロに溶けている すちくん 。

俺も そんなものはなくて ただ奥を突いてほしい という 欲望だけが お腹の中で ぐるぐるしている 。


奥に欲しい と誘ってみると 次は バックに押し倒される 。
こっちの方が 奥まで届くって
やぁ 顔 みえへん っ 
顔見えなくても 俺以外見えないように してあげるから 
奥 突くよ ?
ぅん っ ! いっぱい ちょー だぃ ?


ぐぽ っ



アナから しかも男のところから なっては いけないような 音が鳴った 。

初めて聞いた 音
ッ 〜〜 ッ ぁ .. ?! ♡♡

痛みと 快感で まともに声が出せず 消えそうな悲鳴だけが 響く 。
っ .. ゃば ッ かわい .. ♡♡
ま"っ て すぅ ち くッ い"た ッ / /
あ"ー すき ッ 大好き ッ ♡
いた"ぃ っ ぬい てぇ " っ おねが ッ ぃ ん
かわぃ ッ あー すき ッ "

俺の声が 布団に吸い込まれて 届いてないのか すっちー が 壊れてきただけか

俺がストップをかけても 一向に 止まってくれない 。
多分 結腸 (? まで入り込んでいる 。

俺の知らない 所まで入ってきて きつきつな 中を 永遠と 抉ってくる 。

初めての感覚に 痛いのと 気持ちいのと 全部が ドロドロと混ざりあって 快感へ変わる 。
ま" っ .. ッ  ! も だ め ぇ つ ♡♡ 
なんか いく ッ でて く るぅ ッ " / ♡

射精 でも ドライイき でもない 初めての感覚 。

結腸を突かれて 初めて 潮ふき というものをしてしまった 。

背中から 布団に押さえつけられてるせいで 出し切れることなく じわっと シーツの色が変わる 。
っ 〜〜 ? ッ" ぁ ~ ♡
ぅ かわぃ .. 
潮ふき してるじゃん かわい
やぁ" ッ みん とい てぇ"ッ  //
初めて 出来たね えらい っ
ん"ー ふぅ ッ ひぃ っ" 

まるで 本当に食べられているかのように 背後から 肩や背中を 噛んでくる 。
それだけで もの足らないのか 首と 腕にも 沢山の キスマをつけてくる 。

肌同士が 密着し合い 俺の汗ばんだ肌に すっちーの暖かい肌が 伝わってきて すっちーを 濃く感じる 。

あぁ すきだなぁって
ひゃ っ .. ?! あ"ッ ん ~ ッ ♡♡
やぁ" ばっぐ や ッ かお みれ ぇ"な ッ
しょうがないなぁ
ん、こっちむいて ?
ぅ"ん ッあ す ぅち ッ す ッ ち ~♡♡
も " だめ ッ ~  おわ り"ッ おわ"る ッ の ぉ"ッ 、!
えー 全部くれる って言ったじゃん
ッ でもぉ" ッ も あか" ん ッ" 
いっ ちゃぅ" の ッ とま らへ"ん" ッ ♡♡
みこちゃんの 精子 全部 ちょーだい?
やぁ"ッ むり"ッ もお" でえ へん ッ か りゃ "ぁ

話しかけてくるくせに 腰は止まることを知らず ずっと突いてくる 。

潮を吹いた頃から 躰が限界と叫んでいて もう 射精することも ドライでいくことも できない 。

ただずっと 痙攣していて 解放できない 気持ちよさが 襲ってくる
出せないから 快感は ずっと溜まっていく 。

イクことが できないのか ずっとイキっぱなしなのか 。

頭が正常に回らないせいで よく分からないが とりあえず もう無理 。
まだ でるって .. 
ぉ"お"ッ ~~ ッ ?! 

すっちーが ドSなんだと思う 。

もう無理と 何回も叫んでいるというのに さっきよりも 奥
それこそ 入ってしまったら いけない場所 まで 入り込んでくる 。

抉るように 奥を突かれ 王子とは 程遠い声 がでる 。
ほんと もう 透明になって きてる 
やぁ"から ッ むり" やって "ばあ ッ !! ん♡♡
はー かわいい
ちゅーしよ ? 
ん" ふッ ん ぁ゛ッ .. ん

すっちーと 繋がった 透明な糸が 俺をまだ離したくない と いうかのように いつまでも 切れない 。

すっちーとの キスも えっちも 全部気持ちよくて 口付けを交わしたまま 俺の意識は 飛んでった 。




朝 目が覚めると 隣には 紅の瞳 。

すっちーが 俺の事見てるって 理解するまでに 時間がかかった 。
まだ昨日の余韻が抜けていないのだろう

愛おしいものを見るような 優しい目で見つめられ 頬が赤く染まる 。
んふ ぉはよ
ぉ" はょ、

昨日 いっぱい 叫んだ(? せいか 喉が 潰れている 。
声を出すのも痛くて びっくり

今何時だ .. 沢山寝た気がする と 体を起こすも
腰が痛くて 力が入らない 。
痛っ、
あぁ ごめん ね
もー やから 辞めてって 言ったのに ... 
みこちゃん が 可愛かったから つい ..
つぃ .. じゃな"ぃわ!!
すっち "ーのばかっれ !!
もぅ" 知らも"ん !!
えー ごめんよ
みこちゃんが 誘ってきたんじゃん
っ、ぅ"っさぃ"
忘れ"て !!
んふ 無理ー
ちゅーしてくれたの 可愛かったなぁ
頭 殴っ"たら 忘れ"るかな"ぁ?!
やめてやめて 

でも すっちーを 満足させれた のが嬉しくて
許して しまう .. かもしれない 。

だいすきな すっちーの顔みたら なんか どうでも良くなってきた 。

自分が 愛されてるの 嬉しいし
.. ぉ"誕生日ぉめ"でとう
! ありがとう

にへって 笑う 顔が 美しい 。

多分 この先一生 この顔にかなうことはないだろう 。
なんでも許してしまう気がする 。
もう 昨日 だけどね

.. 前言撤回 。

一生恨む 。




ここまで 読んでくださり ありがとうございました 。

大遅刻でしたけれど 頑張った ! ので 良ければコメントくださいぃぃぃ

脅威の 6000 文字 ( ᐙ )


遅くなりましたが 緑さん お誕生日おめでとうございます 🥳👏🎉
緑さんにとって 最高の一年に なりますように !!

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