⌚ ジリジリジリ,,,
ある日の朝。ある少女は起きた。
まあいいか、
と、少女はベットから起き
独り事を言いながらふとんをたたんだ。
少女は部屋を見渡し部屋のなかを
歩いていき、洗面所を探した。
私,,,自分の家に昨日ちゃんと帰ってきたよね?!
と、パニクっていると
少女は やっと洗面所を見つけた、
と、言い鏡をみると
目を真ん丸くしながら大声をあげた。
普通の人なら鏡で自分を見て、叫んだり
大声なんかあげたりしない。
自分を眺めているようなものだから。
少女は言葉を失った。
なんでかって,,,
,,,そう。鏡には自分ではない,,,
いや自分だが、(
桃色のさらさら髪に、
水色の瞳の美少女がうつっていたのだ。
その日、その時間。
ある家では本日二回目の叫び声が聞こえた。
たまたま家の前を通っていたある少女が
その声を聞き、びっくりしたのはまた違うお話,,,
最初だけはいい感じの天音です。(
いや~こういう系は書いててたのすぃ☆
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!