待って待って。怖い怖い。うらたさんやろ?絶対。え?え?なに?知らへん男が急に部屋に入ってきて襲われとるんか?え?え?むりむり。こわいって。
コンコン
さ「う、うらさん…?」
う「んぁッ…//」
さ「入るで。」
ガチャッ!
そこにはおもちゃでシてるうらたさんがいた。
う「さ、さかたぁ…?///」
さ「うらさんなにしてんの?」
う「み、見るなぁ…///」
さ「今のうらさん」
さ「すっごくえっちぃで((耳」
俺は耳元でコソッと話した。
う「ビクンッ…」
うらたさんはびくってした。可愛い。
さ「今溜まっとったんかなぁ?ちゃんと抜かへんと、坂田がオテツダイしてあげるな♡」
俺は玩具に手してうらたさんに押し込んだ。
う「ふぁ"ッ…!/////」
うらたさんは枕に顔を押し付けた。
う「までッ…///死ぬからッ…!!しぬッ…!/////」
さ「えぇ?大丈夫やで?俺のよりちょっくら小さいんやし、な?」
う「んん"ッ…/////」
悶えてる。かわええなぁ。
さ「うらたさんイきそう?」
うらたさんはコクコクと、頷いた。
さ「んじゃ終わり。あとは自分でな?」
意地悪をしてみる俺。
う「えっ…?///」
さ「うらたさんどうしたん?俺はあくまで、オテツダイだからな?」
う「ッ…」
ドンッと言う効果音がつきそうな感じで押し倒された。
そしてうらたさんは俺のズボンを脱がせた…
さ「う、うらたさん…!?」
う「あむっ…んふっ…んぅ…んっ…」
いきなり何をするかと思ったらフェラをしてきた。
喉の奥でしたり、裏筋を舐めたりしてきた。
さ「やばッ…///うらたさん日に日にうまぁなっていくッ…/////」
う「ほんあ?もっひょひもひよくしゅるからあ?」((ほんと?もっと気持ちよくするからな?))
さ「んぁッ…/////」
喉の奥は本当に最高…イきそ…
さ「うらたさんイきそッ…!!」
う「ん…だめ…」
う「寸止めするから…だめ。」
そう言うと、また「んっ…」といい俺のをしゃぶり始めた。
う「んっ…んぁ…んふっ…」
俺が喉の奥に弱いことを浦田さんは知ってるみたい。
う「きもひぃ…?」
しゃぶりながらの上目遣いはかなりくる。
さ「きもちいでッ…/////」
うらたさんも俺がそろそろイきそうなのを理解したのか口を離して
う「俺のナカに坂田の注いでくれるならたくさん出てもいいぞ…?♡」
完全に目がハートだ。
さ「ははっ…うらたさんはやっぱかわええわ…加減しぃひんで…」
ぐちゅっ…っと音が部屋に響いた。
う「ッ…/////」
さ「いたぁない…?」
う「大丈夫…/////」
ぱちゅんっ!!
う「ああ"ッ…!/////」
いきなり奥に入れたせいかうらたさんは背中を反らせイってしまった。
さ「はいったで…」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!