ライに、みんなの前で
ディープをかまされたあと。
腰が抜けて、動けなくなった私は
ライにされるがまま、彼の部屋に連れられ
ベッドの上で横たわっていた。
正直なところ、身体が火照って仕方がない。
ライは、私の返事を聞くと
嬉しそうに微笑んだ。
ライの少し太い指が
私のナカでバラバラに動く。
ぐちゅっ♡゛ぐちゅ♡゛゛
くちゅ♡゛゛ぐっ♡゛
その瞬間、ライの指がぐっと曲げられ
いつも私が弄っていた所に当たった。
ぐぃっ♡♡♡゛
びくんっ♡と腰が浮く。
や、ばい。久しぶりでイッた余韻が抜けない。
私の上に跨るライは
大きく反り上がるそれにゴムをつけると
私の顔の横に手をつき、片足を持ち上げながら
と言った。
ごっっっっちゅん゛!!!!!♡♡♡♡゛
ぐふふ……(殴)
あっ……取り乱しました、すみません(土下座)
喘ぎ声がえっどいんです‼️‼️もう臨場感が
その場の壁から見守っているような
気にさえなります‼️‼️😭😭💓💓💓
書くのが上手すぎて……‼️本当に尊敬です😭💓
とても最高なお話なので、皆様今すぐレッツゴー‼️












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。