名前 織賽 夏月(シキサイ カツキ)
年齢 26歳
性格 自分のことを後回しにしてまで他人のことをするお人よし
他人の心配ばかり
誰かが困ってたら相談に乗ったりアドバイスしたりする
好きな物 ほかの人の笑顔・甘いもの・音楽を聴くこと
特技 医療行為・他人の変化に気づくこと・料理
嫌いな物 辛い食べ物・暴力
苦手なこと 力仕事
性別 男性
一人称 僕
二人称 ○○さん(年上or同い年)/くん(年下)
過去 元医者。元々どこかの国の軍医として働いていたが、治療する兵士たちの顔が笑顔ではなく苦しんでいるような表情だった。そのことに悩んでいるときに兵士たちの死体を見ることになった。そこにはやはり苦しんでいるような表情があった。
その後、戦争や争いを嫌うようになり医者の立場も捨てた。
願わくば医者のいらない世界になることを願って。
サンプルボイス
「こんばんは、僕は夏月。よろしくね。」
「願わくば僕のような軍医がいなくなることを願うよ…軍医ってより軍とかそっちのほうが正しいかな?」
「どうしたんですか?僕程度でいいなら相談に乗りますよ」
「食事は一日で最も重要ですからね!しっかり食事は楽しみながらとりましょう」
吹き出しの色 ピンク













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!