名前 石灰 百桜(せっかい さくら)
性別 女性
年齢 17歳
性格 冷静。予想外のことが起こると取り乱す。基本自分が大切なので他人を蹴落とすこともやる。自分が安全ならば他人を助けることもある。
一人称 ボク。(取り乱したときのみ 僕 になる)
二人称 ○○さん(基本苗字+さん。名前を知らなければ貴方。)
あだ名 なし
身長 166cm
体重 48kg
有利 気配を消せる
不利 体力が低い
口調 常に敬語。しかし、取り乱すと敬語が崩れる。
サンプルボイス「こんにちは、ボクは百桜といいます。よろしくお願いします」
「ボクはあまり走るのが得意ではありませんので。」
「いえ、おそらく異形はここにいるはずです。なのでここは二手に分かれましょう。」
「ちがっ…だって…僕は…なんでここにいるんだよ!」
吹き出し 灰色系 かぶるならば黒色で。
アイコン テイク式女キャラメーカー

所持武器 拳銃・鉄パイプ
秀でていること 相手を騙すこと
好き 食事
嫌い 痛いこと
得意 気配を消すこと・嘘をつくこと
苦手 長時間運動すること
なぜ生きているか 気配を消して偉業に見つからずに。見つかったら拳銃で応戦していた。
参加した理由 異形のことが嫌いなため一泡吹かせたいと思い参加した。(ちなみに地域のお偉いさんを口八丁で騙しとおした。)
異形をどう思ってる 嫌い。大っ嫌い。異形のせいでいろいろ苦しくなったから恨んでいる。
面識 特になし
どんなふうに逃げる 隠れる
その他 異形のせいで両親が亡くなった…そのため異形に対しては並々ならぬうらみがある。しかし、自身の運動能力は低く、異形と相対したときにまともに抗えないため隠れているしかなかった。その時にこのおにごっこの話を聞いた。恨みを晴らすチャンスだと考えて参加した。












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。