(ヒューーーー…)
(ドサッ)
※ここでは人間をクルーとしときます
全員−Yellow、Pink)行ってらっしゃい
Red&Green)いやなんでや
(RedとGreenで一緒に歩いていく)
black&Gray)だから危機感持てって
(その瞬間、電気が消え、大量のハウンドが襲ってくる)
電気が消えるちよっと前…
Red&Greenサイド)
(そう言い、一つの瓶を手に取る)
(そう言って二人で箱の両端を持つ)
(のんきに話ていると電気が消える)
(箱持って走り出す)
Redたちが行く少し前…
パーティープーパー、Yellow、Pinkサイド)
(近くにいたクルーに話しかける)
(覗き込む)
(三人で離れる)
(そう話してると電気が消える)
電気が消えて少したった後…
White、Maroon、Gray、blackたちと合流した。
パーティープーパー、Red、Green、Pink、Yellow)
ゑ、なにこれ
(そこには数え切れないほどのハウンドとスキンスティーラーの死体の山がある)
全員−パーティープーパー、Yellow、Pink)
いや汚っ!
全員)何処にいけばいいんだ…?!
3話目 End
アンケート
ブイポス&パーティープーパーたちは何処に行くべき?
Hub
28%
Level2
47%
n
25%
投票数: 109票












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。