どうも、人間です
僕は部活でテニスをやってるんですが、今日練習試合がありました
その時、プレーのことで顧問の先生に
「今のは何を狙ってたの?」と言われまして
その時に気付きました
あれ、僕は何がしたかったんだろうって
多分テニスだけじゃなくて僕は何もやりたいこと
なんてないんだと思います
何をしたいか、というより他の人に何を望まれている
のかを気にして動いてしまって
でもそれって何も考えてないのかもしれません
人に合わせて動いてるだけで...
結局人任せなんです
何も出来なくて、何かを考えるのも諦めて、、
やりたくて始めたはずなのに、いつのまにか
やらなきゃいけないことに変わっていて
それが怖くて
でも向き合わなくちゃいけなくて
そうやって矛盾のようなものを抱えて生きているところが人間の美しいところで苦しいところなのかなぁって
偉そうですが思っています
例えば...なんでしょう○さんの事が好きだけど
○さんの事が嫌い...とか?
↑どちらの○さんも同一人物です
例え下手で申し訳ないです
そうやって人への思いというのは矛盾が生まれて...
だから僕は人の恋愛を聞くのが好きです
なんだか着地点が意味不明なところに来てしまいました
なんでしょう、矛盾があっても大丈夫ってことです
なんか書き殴りの文で申し訳ないです












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。