完結
花屋の秘密

- ミステリー
- 欲望のおもむくまま
俺の実家は花屋だ。
毎日数万本売れるほどの人気だ。
ある日、おれは母の手伝いで実家に帰省し、そこの花屋に立ち止まった。
花を1束持ち、金はちゃんとレジに入れて奥にいった
奥では花の加工や造花などを作っていたり花の手入れをしている
だけどひとつ、奥の隅っこに目立たないように工夫されている1つの扉があった
俺は気になって開けてしまった
そこにあったのは、
毎日数万本売れるほどの人気だ。
ある日、おれは母の手伝いで実家に帰省し、そこの花屋に立ち止まった。
花を1束持ち、金はちゃんとレジに入れて奥にいった
奥では花の加工や造花などを作っていたり花の手入れをしている
だけどひとつ、奥の隅っこに目立たないように工夫されている1つの扉があった
俺は気になって開けてしまった
そこにあったのは、
チャプター
全1話
993文字
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