注意
「参りました!入間君」のネタバレを含みます。
キャラ崩壊諸々注意です。
入間君は日本の国旗がわからないというこの小説のオリジナル設定があります
その場所からテレポート?して大きなお城が目の前が見える。周りにはトゲトゲしいツルや紫色の地面。異様に大きい赤い月
そうして作者は消えて。
城内はすごく綺麗でキッチンがすごく大きかった。色は紫と赤と言った魔が魔がしい色の配色である。
おそらく二階建てだ
キッチンの中には見たことがない食材や目玉、つの、羽があった食欲が消えますね。そんなものが冷蔵庫の中に入っていた。
料理作り中……
そうやって食べる料理がなんとか完成した。味大丈夫ですかね?これすごく紫だしめっちゃ不味そうですね。
イギリスさんの料理よりかはいいと思いますが
勇気を振り絞って一口食べてみる。
人生初こんなに地味な味の料理を食べたり作ったりした気がします。早くお風呂に入りたい&寝たかったので料理を早く食べ歯磨きをし、お風呂に入り現在ベッドの中です。
てかお風呂めっちゃ広かったです。あとなぜか勝手にお風呂沸いてたし、タオルもあって本当に料理と学校意外なにも気にしなくていいですね。
すごく大きくふかふかのベッドでそんなことを考えるが無駄だと判断し睡魔に身を任せ眠りに落ちる。まぁどうせ夢ですよね。ちなみに学校の支度とかはしてあるらしいです。
朝。おそらくいつものような時間に起きた。
薄々は気付いていましたが…というか学校って何時に登校なんでしょう?
そう言って作者(以下略
まぁその分ゆっくりできますね。
キッチンに行って料理を作る。慣れない具材の中で試行錯誤をして一応料理………食べられると思われるものができました。すっごい紫
パクッと勇気を振り絞って食べてみる。
そんな料理を渋々食べて、やっと食べ終わる。
あとは掃除(使っている部屋のみ)して、歯磨きとかもしっかりして時間が余った
魔界の本がいっぱいありそれで勉強をする。最初は何言っているかわからなかったが少しわかった気がする。
そして
荷物を持って城を出てみる。風景は昨日と同じく少し不気味だ
そう思った瞬間背中から羽が生えて
思いっきって頭にポツンと浮かんだ飛び方で飛んでみる。体が空中に浮き自由に移動ができる。
そうやって飛べることに喜び学校へ向かう。学校は地図を見て大体わかった。
羽を使って学校に向かい、学校が見える。あれ?入学式という看板の前で写真を撮っている家族がいた。あの人もこの学校に通うのかな…
そんな姿を上空から見て学校の門前に着地した。どうやら全員此処で降りるらしい。
生徒会?さんが全員に挨拶をしている。
皆さん全員がやっておられたので自分もそう返して、入学式が行われるところへ徒歩で行く
入学式場にはいろんな人がいた。いや全員悪魔なのだから人とは言えないが………牛に似た悪魔一つ目の悪魔。私みたいな人が一人いても違和感はなさそうですね
(入学式の校歌飛ばします)
お年寄りがステージ上に上がってくる。
ステージにある机(?)に大きな写真を立てる。つい先ほど撮った写真であろう。
そう言ってステージを去っていった
そう言った瞬間周りの皆さんがピタッと止まった。意味がわからない言葉を発しているのに。
もしかしてこれって!?
まだ意味のわけのわからないことを言っている。やっぱり
ワッと歓声と拍手が送られる。それもそうだこの呪文は…
そうやって入学式は終わり今は学校を探索している。あれ?集団でこっちに走って来る音が聞こえる
ダンっ!
誰かに勢いよくぶつかる
あれ?もしかしてこれって戦う感じですかね?一応刀は持っていますが…
確か此処ではランクは重要なもの。低くいものから1、2、3、4、5、6、7、8、9、10。
ランクが高い程強いというわけだ。
次回へ続く















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!