第2話

ホグワーツ魔法魔術学校
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2024/03/04 18:32 更新
私が魔法を使ってしばらく
わたしが11歳になる年にホグワーツという所から私宛に手紙が届いた
お母さんはとても喜んで私を送り出してくれた
セブも、同様手紙が届いたみたいだった
(なまえ)
あなた
セブと同じ学校に
通えるなんて嬉しいわ!
セブルス・スネイプ
セブルス・スネイプ
僕もだよ
セブルス・スネイプ
セブルス・スネイプ
あなたはどこの寮に入りたい?
(なまえ)
あなた
んー良くわかんないや笑
セブルス・スネイプ
セブルス・スネイプ
僕はスリザリンに入りたいんだ
(なまえ)
あなた
スリザリン.......じゃあ
私もセブと同じ所がいいわ!
セブルス・スネイプ
セブルス・スネイプ
本当に?
(なまえ)
あなた
うん!
(なまえ)
あなた
楽しみだなぁ( *´꒳`* )




























ホグワーツについて、いよいよ組み分けだ
次々と生徒が4つの寮(グリフィンドール、スリザリン、ハッフルパフ、レイブンクロー)に分けられていった
セブルス・スネイプの名前が呼ばれた
(なまえ)
あなた
(、!セブの番だわ!)
セブルス・スネイプ
セブルス・スネイプ
.......
組み分け帽子
組み分け帽子
スリザリン!
宣言通りスリザリンに入ったセブ
そこからしばらく、私の名前が呼ばれた
(なまえ)
あなた
(セブと同じでありますように.......!🙏)
組み分け帽子
組み分け帽子
グリフィンドール!!!
(なまえ)
あなた
え、?
セブの方を見ると.......目を.......逸らされてしまった
(なまえ)
あなた
そんな.......

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