こんちゃ(´▽`)ノ
えー今回は、授業中に描いてる落書きを、みんなに見せようと思います笑
あ、そんなクオリティ高いやつじゃなくて、本当に汚い落書きばっかりです🤣
ふーんそんなもんか😑ってなると思いますが…ぜひ見てください!!!!
(めちゃ長いです)

えー今のところ、1つのノートに15こありますねwはい( ᐛ )

まず1つめ!


……うん、誰?

2つめ!


のっぺらぼう☆(なんかスプラ入ってきたし)

3つめ!


……うん、誰?(本日2回目)

4つめ!


……ボケてる✌️

5つめ!


これは~…何?(描いた記憶ないww)

6つめ!


まって何これww((自分で描いてる

7つめ!


えー、右に見える吹き出しは、先生に「ノート提出~」って言われて、消したら空白ありすぎて怪しまれるから、イカちゃんが喋ってるふうにしたやつですw(無事だった☆)

8つめ!


デビデビデビデビ

9つめ!


結構可愛いw(自分で言うな)
左上のは気にしないでね👍🏻

10つめ!


左上になんか見えるw……てかボケてるし目キモすぎだろ!🤦♀️

11つめ!


……カブトムシだぞっ☆

12つめ!


ダブルイカちゃん~!(左の子キモクネ?)

13つめ!


✌(’ω’)

14つめ!


パゲちゃま☆(とは)
てかなんか囲われてる笑

ラスト15つめ!!


いや、だから……誰?(本日3回目)


なんか吹き出し凄いことになったww⬆️

…ってことで終わります(?)
終わり方雑やなw
お気に入り・いいね・コメントよろしくお願いします🙇♀️🫶
ばいちゃ( ´・ω・`)ノ~
いいねして作者を応援しましょう!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

_CHOICE DANGANRONPA_【参加型】
この作品はダ/ン/ガ/ン/ロ/ン/パシリーズの二次創作です。 本作品は、ダ/ン/ガ/ン/ロ/ン/パシリーズの重大なネタバレを含みます。 ほとんどのキャラクターが殺され、殺します。推しや自分の子が死んでも文句はなしです。 三次創作、ファンアートは大歓迎です。 上記の物を制作する場合は#CHOICE論破のタグをつけてください。
favorite 77grade 27update 2026/07/04 - 青春・学園

誰 の バ ス ケ
「黒子のバスケ」 ─────────────── かつて帝光中学校に存在した「キセキの世代」。 その才能は常人を超えたもので、彼らが支配したバスケ界はまさに「奇跡」そのものだった。しかし、その奇跡の裏には計算された努力と規律があった。 対する「メイキの世代」は、同じ時期に登場した異端の集まり。どこか破天荒で型破り、常識に縛られることなく、その独自の才能を開花させた。彼らは決して秩序に従うことはなかった。彼らの個性は強く、バスケのスタイルも自由そのもので、時にその才能を制御できずに、周囲との摩擦が生まれていた。 高校進学を迎えたメイキの世代の5人は、まさかの偶然で同じ高校「鴉栖高校」に集結する。普通ならあり得ないことだが、彼らの異次元の才能が一つの場所に集まることで、チームは強くもあり、混沌ともしなっていった。監督不在の中、バスケ部の運営はメイキの世代のキャプテンが取り仕切ることになる。彼は冷静で頼りがいのある人物だが、メイキの世代の個性を調整し、互いのバランスを取ることに日々苦悩していた。 メイキの世代の5人は、それぞれが異なる才能を持ち、その個性をぶつけ合いながらも成長を続ける。ある者は圧倒的なフィジカルを誇り、ある者は予測不可能なプレイで場を支配する。彼らは試合の中で次第に理解し合い、共鳴し合うようになり、個々の力を最適に活かしていく。しかし、バスケの枠を超えて彼らの存在は周囲の人々にも影響を与え始める。 メイキの世代は、キセキの世代に打ち勝つためにどう向き合うべきなのか。彼らの軌跡は、ただの勝利を超えて、バスケというスポーツの本質を問いかけるものとなる。 ──────────── 「参加型」小説。 参加希望者はコメント💬へ 設定上 選抜有。 4人以上が集まり次第開始。
favorite 1,365grade 106update 2026/08/27 - ノート

🌈🕒イラスト
♦☕さん+vlt中心 (ご卒業済みの方は描けません)
favorite 8,100grade 992update 2026/03/12 - 青春・学園

年齢不詳の特別クラス
誰だ __ ? 誰だ _____ ? ______________________________________ 1年?組 、 いわゆる特別クラス ってやつさ
favorite 22grade 39update 2025/11/24
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。