前回のあらすじ
7番様光くん 寧々ちゃん に 時計守
ということがばれてしまった
保健室 ー
7番様が 葵に 危ない目に合わせたので
葵が 気絶し 、保健室に来た
ある日 、 私は
転校しろ と 理由も聞かされず
先生 、親に言われた 。
どうして ?
いやだ ! だなんて言ったけど
親や先生 は取り扱ってくれなかった 。
それに 葵と会えなくなるのが
本当に 苦しくなるくらい 嫌だった 。
転校当日 私はバスに乗らなければ行けなく
最後に 学校の校門で
葵と 別れ話をすることになった 。
12年間 生きてきたなかで
いちばん強く思った 。
時間なんて過ぎなければ
時間なんてなくなっちゃえば
ずっと、葵といれるのに、
顔を見上げると
葵は止まっており
周りのみんなも止まっていた
っと 、 たずねられ
私は すぐ了承 、 茜くんともそこ出会った
保健室の外から 悲鳴が
保健室からでると みんな、、
みんな、おじいちゃんおばあちゃんに
なっていた、、。
逃げていった ミライ
この騒動は ミライのせいということは
把握していたが こんなに暴れるとは、、
私は 7番様 に 背後をとられ
首元に包丁 を向けられている
" 話してもらおうか "
次回 ▷▶ あなたちゃんの能力について
原作どおりに 小説書くの 下手すぎて
すみません、、












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。