
0番目、母親は彼のことを理解していない
運動神経はよくカンシから逃げ惑うことが可能
ところどころ罠を使ってカンシを引っ掛ける、
1番、2番、3番目には兄さんと言われとても信頼されている
目玉さんとは古い付き合いで、昔から逃げる0番目と追う目玉さんという状態でした
兄弟の中では数少ない黒髪で、この世界での黒髪は「存在してはいけない存在」という意味を持つ
初めから左腕と右足の骨がないようだ
他にも隠していたようだが、、死んでしまったからよく分からん

見た目はアイツとほとんど一緒、話し方が少しぎこちない不思議な存在。
本当に0番目なのかはまだ分からない

ママに会いたいと思っている少年。両腕と脳をカンシに取られてしまった、もしかしたら他にも無いものが、、、
兄弟の中で1番天然でお人好し、基本的に困っているものを見るとほっとくことが出来ない
兄弟の中では5番目が1番好きらしいが頼りにしているのは0番目だそう
運動神経は平均的だが、基本的な物理の威力は人並外れてつよい
ママの声を聞いてもママに会いに行こうとする強い精神力ももっている

6番目を1番大切にしているお兄ちゃん、なんだかんだ兄弟の中で1番兄らしいことをしているのは5番目かもしれない
カンシに両足と右目を取られてしまっている、そして、あと1つ、何かが足りない、
動けないからか手先が結構器用で何かを作ることが得意なようだ、
6番目と同じく結構お人好し、ある程度警戒してもすぐに助けに入る

3番目とくっついたタネさん、どうやら死んだ状態の魂の「形」は全ての臓器がある状態になるようだ
タネさんの丁寧で真面目な性格と3番目の優しくて運動神経が言いという2つの性格を持っている
6番目は命の恩人であり、そして家族であるということで本気でママ似合わせるように努力しているそうだ
6番目や0番目に対しては結構デレる
3番目とはテレパシーのような感じでやり取りができ、途切れ途切れでも何とか話をしているそうだ

もっとも謎が多い兄弟
1つ目で今のところ5.6番目には会っていない
目玉さんとくっついて5.6番目の体の一部を奪っていった張本人
本人自体もかなり危険で筋力は兄弟のなかでもトップ
そして、ママのことを1番恨んでいる、そして0番のことも嫌い
理解は6番目に協力しているから

4番目と何かしている少女
ママに生まれた瞬間ハサミで切り刻まれて殺された、もっとも3番目を大切に思っていた
口癖は基本的に悪口ばかりでこれはどうやらママに対する気持ちが口に出てしまいそれが癖になってしまったのでしょう
1番目のことは「アホ」や「バカ」などというのに0番目には「兄さん」と敬語をよく使っている
実は0番の手紙を読んだゆういつの人物

ちゃんと存在が分かっている中では最年長で現長男
彼もママとはあったことはあるが、鉄パイプで殴り潰されてしまったようだ。
そんなことをされても兄弟の前では笑顔を絶やさなかった、自分が他の顔になることで誰かを不安な気持ちにさせないように
もしかしたら1番兄弟のことを見ているのは1番目なのかも
運動神経はなんと0番目よりもよく、他の兄弟を巻き込んで遊んでいる
アンケート
カンシ、シナサイ
1番目を��
15%
6番目を�����
7%
0番目?を�����
78%
投票数: 102票




















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!