──朝。
目を覚ます。
リビング。
ヒュニンがすぐ隣で笑う。
キッチンからスビン。
即答。
────遊園地。
────ジェットコースター。
ちょっとヒュニンの顔が固い。
小声。
──乗車。
バーが降りる。
ビビり散らかしてる2人。
ぎゅっと握る。
少し強く返ってくる。
ガタン。
動き出す。
上に上がっていく。
カタカタ音。
ついに頂上。
一瞬の静けさ。
その瞬間──
急降下。
風、強い。
隣を見ると。
無になってるヒュニン。
でも握ってる手はめちゃくちゃ強い。
みんなの声が混ざる。
降りる。
足ガクガク。
────お化け屋敷前。
────中。
暗い。
とにかく暗い。
ヨンジュンがあなたの下の名前の服を掴む。
その様子を見てた3人。
そのとき。
ガタッ。
横から音。
スビンが引き寄せる。
背中をぽんぽん優しく叩いてくれる。
ボムギュが覗き込む。
ヒュニンが前に出る。
その瞬間。
おばけが出る。
すると。
奥から声。
次の瞬間。
ドンッ!!
何かが動く音。
一斉に走る。
手を強く引く。
ヨンジュンが腕を引く。
後ろから。
ボムギュが叫びながら走ってくる。
ヒュニンが先導。
振り返る。
距離近い。
テヒョンが前向かせる。
ヨンジュンがしっかり引く。
全員飛び出す。
────外。
息切れ。
スビンが背中さする。
テヒョンぐったり。
でも。
そう言うと。
怖かったのに。
笑ってる。
そんな時間が──
やっぱり一番だった。
最近更新あまりできずにすみません😖🙏🏻
ほんとにリアルが忙しすぎて🫠🫠
忙しすぎて禿げそう🥚(???)
ちょーどうでもいい雑談なんですけど、
なんか新しい絵文字追加されたくないですか?!((
🧑🩰🤼🤼♂️🤼♀️👯♂️👯👯♀️
これですㅎㅎ
個人的にはとが好きですㅎㅎㅎ

















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!