
舞優…高木くんと会ってイチャイチャしてるので(?)現在が明るいの方にあります
まぁ高木くん撃たれたんですけどね!!
舞…過去に人間を殺したことがあるので…(残酷な方法で)過去が暗いの方にあります
(他の子達と比べたらそこまで暗くないんですけどね!!)

舞優…言葉ですね。そんで優しいです。口を割らないようであれば「情報交換ってことでどう?」みたいな感じで自分が知ってる情報の中で重要じゃない情報を言います
舞…事前に家族や友人、恋人の情報を調べて弱みを握って脅して、それでも言わなければちょっとずつ拷問をかけていきます。怖((

舞優…隠します。だけど時間が経つと顔に出てきちゃってバレます。
舞…隠すし、顔に出にくいです。「舞優の姉」という存在なので「お姉ちゃんだから心配させないようにしないと」としているうちに平気なフリが上手になっていきました。ただ、激しい運動はできないので、ちゃんとバレて余計に心配させています…

舞優…ハードルが高いッ!「好き」は照れながらも言えます。「愛してる」はもう顔真っ赤になります。ただ、伝えたいのでちゃんと言います。
舞…舞ちゃんもハードルが高いです。ただ、舞優ちゃんよりかはちゃんと言えます。伝えたいので。

舞優…回復系の能力なので…後方でみんなを支える…みたいな感じです。
舞…運動神経抜群なのでね、後方より前方に行きます。みんなのサポートとして、物理攻撃とか適してますね。













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。