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第8話

#8
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2026/05/10 14:28 更新



仁人の家にて…

仁人「あなた。今日のなに?」
あなた「アイドルなんだし、名前ぐらいっ、…」
仁人「覚えんなって」
仁人「なに俺以外見てんの」
あなた「見てるわけじゃ、っ…」
仁人「まぁお仕置には変わりないから」
あなた「えっ、ちょ、!/」

すると仁人にお姫様抱っこをされるように抱えあげられる

仁人「暴れんな」
仁人「縛るぞ?」

低い声でハイライトのない瞳で

あなた「…、っ」
仁人「偉いね♡」
仁人「そんなに縛られたくないんだ?」
仁人「じゃあ縛っちゃお」
あなた「や、っそれだけは、っ!」
仁人「なに「抵抗できなくなるから嫌」だって?」
仁人「抵抗できなくさせてるんだよ」
仁人「あなたは俺だけ見てればいーの
仁人「だからさ、俺以外の男の名前呼べなくなるまで永遠にし続けるから」

ベッドまで運ばれ…

ゆっくりと仁人はベッドに乗ってきて、ベッドのギシギシと軋む音が鳴り響く

仁人「解かなくていい?」
あなた「え、っ…でも、っ…」
仁人「だってどーせ」

仁人は耳元に唇を寄せてきて

仁人「もうぐっちゃぐちゃになってんだろ?
あなた「?!///なってないし、!//」
仁人「へぇー?じゃあ確認してあげる」

ゆっくりとパンツの中に手を入れてきて…

ぬちゅっとはしたない音が

仁人「ほら濡れてるんじゃん」
あなた「こ、っこれは、!//」
仁人「ほらもういいから足、開いて」
あなた「やだ、ぁっ//」
仁人「足もっと開いてじゃないと可愛いあなたの穴が見えないでしょ」

すると仁人はあなたのガバッと足を開き

じゅるじゅると吸ってくる

あなた「ぁっ‪‪‪︎︎゙?!/」
あなた「だ、めぇっ/」
あなた「きたないからぁ、っ/」
仁人「ひたないわけないれひょ汚いわけないでょ
あなた「そこで喋んないの、ぉっ♡/」
あなた「でちゃう、っ!」
あなた「顔にかかっちゃうからぁ、っ!//♡♡」

ビュルルルル

びゅっと白い液体が仁人の顔に勢いよくかかる

すると仁人は顔に付いた液体を手で取り舐める

あなた「ちょ、っ!//」
仁人「おいし、っ♡」
仁人「もうそろそろ限界なんだけど」
仁人「挿れていい?」




𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡270  ☆125

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