仁人の家にて…
仁人「あなた。今日のなに?」
あなた「アイドルなんだし、名前ぐらいっ、…」
仁人「覚えんなって」
仁人「なに俺以外見てんの」
あなた「見てるわけじゃ、っ…」
仁人「まぁお仕置には変わりないから」
あなた「えっ、ちょ、!/」
すると仁人にお姫様抱っこをされるように抱えあげられる
仁人「暴れんな」
仁人「縛るぞ?」
低い声でハイライトのない瞳で
あなた「…、っ」
仁人「偉いね♡」
仁人「そんなに縛られたくないんだ?」
仁人「じゃあ縛っちゃお」
あなた「や、っそれだけは、っ!」
仁人「なに「抵抗できなくなるから嫌」だって?」
仁人「抵抗できなくさせてるんだよ」
仁人「あなたは俺だけ見てればいーの」仁人「だからさ、俺以外の男の名前呼べなくなるまで永遠にし続けるから」
ベッドまで運ばれ…
ゆっくりと仁人はベッドに乗ってきて、ベッドのギシギシと軋む音が鳴り響く
仁人「解かなくていい?」
あなた「え、っ…でも、っ…」
仁人「だってどーせ」
仁人は耳元に唇を寄せてきて
仁人「もうぐっちゃぐちゃになってんだろ?」あなた「?!///なってないし、!//」
仁人「へぇー?じゃあ確認してあげる」
ゆっくりとパンツの中に手を入れてきて…
ぬちゅっとはしたない音が仁人「ほら濡れてるんじゃん」
あなた「こ、っこれは、!//」
仁人「ほらもういいから足、開いて」
あなた「やだ、ぁっ//」
仁人「足もっと開いてじゃないと可愛いあなたの穴が見えないでしょ」
すると仁人はあなたのガバッと足を開き
じゅるじゅると吸ってくるあなた「ぁっ︎︎゙?!/」
あなた「だ、めぇっ/」
あなた「きたないからぁ、っ/」
仁人「ひたないわけないれひょ」
あなた「そこで喋んないの、ぉっ♡/」
あなた「でちゃう、っ!」
あなた「顔にかかっちゃうからぁ、っ!//♡♡」
ビュルルルルびゅっと白い液体が仁人の顔に勢いよくかかる
すると仁人は顔に付いた液体を手で取り舐める
あなた「ちょ、っ!//」
仁人「おいし、っ♡」
仁人「もうそろそろ限界なんだけど」
仁人「挿れていい?」
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡270 ☆125











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。