深澤side
俺の番キター!!!って違う違う。
なんか、嫌な予感がしてあいつの所に行ったら…
なんか、ばくだいなオーラ放って暴れてたんだよ
(なんかとなんか縦に繋がっとる笑by作者)
とりあえず、照を呼んで相手させてるけど…
これは結構やばい気がする…
(今は翔太を呼びに行ってる最中)
よかった…居た…あれ、あなたのニックネームちゃんも居るじゃん
タッタッタッ(階段を大急ぎで降りてる。)
バンッ、ボンッ、ガッシャーン!
なべの言う通り、全部の部屋が防音性なはず…
なのにこんなに聞こえるとは…
ビリビリっ⚡️
ドンッ!
バンッ!
ボタ、ボタ、…
+:.+:。ぽわー
20話終わり。
短いかもしれません…許してー!














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。