これは、私がまだ小学低学年くらいの話
私はお母さんと2人で、イギリスに旅行へ
だか、そのイギリス発の飛行機が
なかなか出発しなかった
「乗客の皆様お待たせしました そろそろ出発します」
そして、私たちが乗った飛行機はイギリスへ
イギリスに到着
私は遊園地を指さした
そして遊園地へ
私が指差した所は子どもだけが
遊べるような遊具が沢山ある所を指差した
(語彙力無いんで察してくだせぇ…)
そしてその場所に到着
ワイワイ ガヤガヤ
そう言って私は
見えなくなるまでママを見送った
と歩き出した瞬間…
振り向いた時にはもう遅かった…
ドンッ
ドサッ
アンケート
後、名前ちゃんと自分が設定したのに変わってますか?
変わってる〜
91%
変わってないよ??
9%
投票数: 141票













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。