第138話

サカ翠🔞 放置
427
2026/06/15 09:35 更新
(なまえ)
あなた
スゥーーーーーーー、、おーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!サカキーーーーーーーーーーーーーーーーー!翠ーーーーーーーーーーーーーーーーー!
Mr.サカキ
Mr.サカキ
なんだ
(なまえ)
あなた
いや何だじゃないよおじさん
(なまえ)
あなた
ここに呼ばれたってことはさ?分かるでしょ?
Mr.サカキ
Mr.サカキ
、、、、
(なまえ)
あなた
相手は翠でーす
(なまえ)
あなた
「白玉」様、リクエストありがとうございます!
(なまえ)
あなた
苦手な人ばいばい!
(なまえ)
あなた
いってらっしゃーい!


ネスト本部
翠
こんなところに呼んで何のようだ?
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そうピリピリするな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
久しぶりに、今夜共に食事に行かないか
翠
、、、それだけか?
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ああ
翠
それだけのことで俺を呼んだのか、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
連絡手段がないからな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
お前の端末を探ればできなくはないが
翠
キモい
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そういうだろう
Mr.サカキ
Mr.サカキ
だから呼んだのだ
翠
はぁ、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
一応交際しているだろう
翠
まあ、そうだな
翠
大地と縦人には隠しているが、
翠
バレるのは時間の問題だな、特に大地
Mr.サカキ
Mr.サカキ
まだあかしていなかったのか
翠
話せるわけないだろう
Mr.サカキ
Mr.サカキ
それもそうか
Mr.サカキ
Mr.サカキ
今夜19:30に本部前に来てくれ



夜19:25
翠
もう来ていたのか
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ああ、ついさっきな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
(1時間前だが、)
翠
そういうやつは大体もっと前からいることが多いな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
、、、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
(バレた)
翠
で、ディナーはどこにいくんだ
翠
まさか、決めてない、なんてことはないだろうな?
Mr.サカキ
Mr.サカキ
当たり前だ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
少し歩いたところにある
Mr.サカキ
Mr.サカキ
行くぞ キュ
翠
、、、、、//




行って食べ終わって
翠
感じのいい店員ばかりだったな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ああ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
あの店はいつ行っても店員がいい
翠
お前が店を知っているとはな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
意外と知っているんだ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
また機会があれば別の店にも連れていこう
翠
そんな機会があるのかどうかは分からないがな?
Mr.サカキ
Mr.サカキ
作るさ
翠
そうか
Mr.サカキ
Mr.サカキ
この後、なにか用事はあるか?
翠
?特にはない
Mr.サカキ
Mr.サカキ
私もちょうど昼に仕事があらかた片付いたんだ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
どうだ、もう少し歩かないか?
翠
お前がそうしたいのなら
Mr.サカキ
Mr.サカキ
翠の気が乗っていないのならしないさ
翠
、、まあ、、いい、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ふ、
翠
笑うな



ネスト本部 事務総長室併設仮眠室
翠
俺はそろそろ帰るぞ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
なぜここに連れてきたか分かってないのか?
翠
翠
、、、まさか、
翠
、、、、、
翠
洗浄してくる、、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
分かってるじゃないか



翠
おまたせ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
待っていない
Mr.サカキ
Mr.サカキ
こっちにこい
翠
テクテク
翠
ゴローン
Mr.サカキ
Mr.サカキ
暗くするぞ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
、、、、、よし
翠
、、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
体調は大丈夫か
翠
、、// コクン
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ナデナデ
翠
撫でるな、、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ふむ、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
これが俗にいうツンデレ、か
翠
違う
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そうなのか?
Mr.サカキ
Mr.サカキ
まあいい
Mr.サカキ
Mr.サカキ
脱がすぞ
スルッ
翠
、、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ずっと同じ反応をしているな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
可愛らしくていいが
翠
うるさい、、//
翠
黙ってできないのか、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
黙ってやったらつまらないだろう
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ほら、脚を閉じていると解せん
翠
、、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
少しでいいから開け
翠
、、、ん、// パッ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
いい子だ ナデナデ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
力を抜いていろ
グチュッ、、♡
翠
ん、、、// ピクッ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ポンポン
グチュッ、、グチュッ、、♡
翠
ん、、ふ、ッ、、//♡
翠
ん、、ッ、//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
声を聞かせてくれ
翠
いや、だ、ッ、、!♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
なぜだ
翠
萎えるだろう、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
萎えたりなどしない
翠
嘘をつくな、、//
トントン、、♡
翠
んあッ、、!♡♡/// ビクッ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
可愛らしい
翠
んッ、あッ、ぁッ、、♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そうだ
翠
、、?///♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
してみたいことがある
翠
なんだ、、♡///
翠
俺の人権を侵害するものは許さん、、♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そんなことはしない
Mr.サカキ
Mr.サカキ
放置だ
翠
放置、、?//♡
翠
なんだそれは、、//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
まあやってみれば分かるさ
グチュッ、、グチュッ、、♡
翠
んぅ、、ぁ、、♡///
翠
ぁ、、んッ、、ん、、♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ナデナデ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そろそろいいだろう
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ガサゴソ
翠
、、、?//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
テッテレー
翠
なんだそれ、、?//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ローターだ
翠
ナカにいれるのか、、?//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
消毒はしてある、心配するな
翠
そうじゃなくて、、//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
2つあるからどちらも入れるぞ
ツププッ、、♡
翠
ぁあッ、、!♡ ピクッ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
よし
Mr.サカキ
Mr.サカキ
前はプジーだな
ツプププッ、、♡
翠
ん、ッ、、ぐ、ッ、、♡///
翠
ぃたい、、!♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
少しすれば慣れる
Mr.サカキ
Mr.サカキ
あとはこの大きな竿だが、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
裏筋が弱いから、、
翠
ボソボソいうな、、///♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ここにこの振動が当たるようにしよう
Mr.サカキ
Mr.サカキ
、、いい感じだ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
おっと、、忘れるところだった
翠
、、もう十分だが、、?//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
目を瞑れ
翠
、、?ん、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
チュッ
翠
ん、、//♡
翠
、、!
翠
、、?目隠し、、?//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
感度をあげるために視覚を遮断する
Mr.サカキ
Mr.サカキ
これで、そうだな、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
一時間置いてみよう
翠
、、!?///♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
また一時間後にくる ポンポン
翠
まっ、、!?///♡
翠
嘘だろう、、?//♡
翠
放置とは、、こういうことだったのか、、//♡
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ、、♡
翠
ッ、、!?♡♡/// ビクビクッ
翠
ッ、ぁ"ッ、、!♡♡///
翠
ッ、、いけな、ッ、、!♡♡///
翠
(そうか、、プジーが入っているから出せないのか、)
翠
一時間、、長い、、!♡♡///



一時間後
Mr.サカキ
Mr.サカキ
さあ、どうなっているか、



寝室
ガチャ
翠
ッ、、サカキ、ッ、、!♡♡///
翠
も、前は抜いてくれ、、!♡♡///
翠
むりだ、ッ、、出せないのにずっと、ッ、、!♡♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
気持ち良くなれているようで良かった
翠
抜け、ッ、、!♡♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
分かった
ズルッ
翠
ッ、、!♡♡/// ビクビクッ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
これで出せるだろう
ヴヴヴヴヴヴヴヴッ、、♡
翠
ぁ~~ッ、、!♡♡///♡♡ ビュルルルルル プシャァァァァ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
おっと、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
潮を吹かせるつもりはなかったが、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
それほどまでに良くなれたか ポンポン
翠
ぁ、ぁ、、♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
処理しようか
翠
お前はいいのか、、?//♡
Mr.サカキ
Mr.サカキ
私は後で自分でするよ
翠
俺だけは不公平だ、ッ、、!♡///
Mr.サカキ
Mr.サカキ
いいから、もう寝ろ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
後片付けは全て私に任せなさい
翠
ん、、//
翠
起きてる、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
なら、起きててもいいからそのまま横になっていろ



処理(サカキのも)終わって
Mr.サカキ
Mr.サカキ
体調は大丈夫か
翠
する前とした後、どちらも聞くんだな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
当たり前だ
翠
平気だ
翠
だがまだナカに残っている感じがする、、//
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そうか ポンポン
Mr.サカキ
Mr.サカキ
明日の朝食はどうする
Mr.サカキ
Mr.サカキ
食べていくなら用意するが
翠
ならお願いしよう
Mr.サカキ
Mr.サカキ
分かった
Mr.サカキ
Mr.サカキ
今追っている事件、どんな感じだ
翠
大地が言うには、明日には解決するらしい
Mr.サカキ
Mr.サカキ
そうか
Mr.サカキ
Mr.サカキ
本当に、できた子供だ
翠
もう子供じゃないさ
翠
立派な、大人だ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
お前が大地に対してそんなことを言うとは、、
Mr.サカキ
Mr.サカキ
お前はずっと大地のことを子供と見ていると思っていた
翠
そんなわけないだろう
翠
ただ、まだ子供っぽい一面を見せるときがある
翠
そこは、可愛らしいな
Mr.サカキ
Mr.サカキ
大切にしろ
翠
分かっているさ
翠
俺はそろそろ寝る
Mr.サカキ
Mr.サカキ
ああ
翠
おやすみ
Mr.サカキ
Mr.サカキ
おやすみ


















(なまえ)
あなた
おかえり
(なまえ)
あなた
おじさんたちの会話でした
(なまえ)
あなた
いやぁそれにしても翠はマジで38には見えない
(なまえ)
あなた
主の中では、
(なまえ)
あなた
30…おっさん
40…おじさん
50…おじちゃん
60…おじいちゃん
(なまえ)
あなた
って感じなんだけど、
(なまえ)
あなた
あの人おじさんか、、?
(なまえ)
あなた
これで考えると杖道がおっさんって言われてるのも頷けるよね
(なまえ)
あなた
あ、ここで切りますねなんか一生書き続けそうなので
(なまえ)
あなた
リクエストありがとうございました!
(なまえ)
あなた
そんじゃ、see you!

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