第27話

@ 🔞
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2024/03/10 09:41 更新





桃 .
解す?
僕に優しく問いかけてくる。
青 .
解さないと痛い … 、
桃 .
でも痛いのも気持ちいかもよ?
桃くんはそう促す。
誘導するのが上手いな。
変に関心していると、彼は僕の孔にモノを当てがう。
青 .
え、ねぇ、無理だよ?
青 .
はいんないよ
桃 .
青なら入挿るよ?
ズ … 、
そう言ってゆっくり僕のナカに押し込む。
青 .
ゔ … 、あ゛ … ッ、、
痛い。
そんな感情で頭が埋まっていく。
青 .
痛い … 、桃く、むり …… っ、、、
彼に訴えかけても聞く耳を持たない。
無心で僕を見つめる。
そんな光を宿さない瞳に恐怖を覚える。
ズズズ … 
徐々に入る面積が多くなってくる。
痛い。
ずっとそればっかり。
だけどももくんは微動だにしない。
青 .
は … ッ、ぁ … 、桃く … ((グスッ
桃 .
青、泣かないの
ちゅっ、
僕に口付ける。
青 .
だって、無視するじゃん、、
桃 .
ごめんね、青可愛かったから笑
そう言ってくすっと笑う。
青 .
ばか、いじわる、どえす
彼が刺さる言葉をつらつらと並べる。
桃 .
お前なぁ、俺がどんだけ手加減してんのかわかってんのか?
青 .
っ、
言葉に詰まる。
桃 .
何も言えない?笑
桃くんが僕を笑う。
それが図星で僕は頷く。
桃 .
そっか笑
桃 .
じゃ、お仕置きかな
青 .
え、
“お仕置き”、その単語が聞こえてからすぐに僕は聞き返してしまった。
桃 .
青悪い子じゃん?
桃 .
妥当なお仕置きしないとっ
その言葉だけでも彼が弾んでいるのが感じられた。
青 .
やだ、お仕置きやだ
桃 .
青が悪いんだよ?
その言葉を合図に彼が動き出す。
ズズズ … 、パンッパンパンッ … 
青 .
桃く … っ、?///
青 .
急はだめ …… ////
桃 .
そっかー、
軽く受け流されてしまった。
パンパンパンパンッ
徐々にペースを上げていく。
青 .
はやいって、///無理なのっ////♡
桃 .
無理じゃないから
青 .
無理 … っ、////♡
桃 .
無理じゃないよ … っ、
パンッ
青 .
ん、ぁ ……ッ、、!?./////♡((ビュルルルル
桃 .
イけたね♡
青 .
っ、、////
桃 .
照れたぁ~♡
彼には全てお見通しのよう。
ちょっと悔しい。
僕だって照れさせたいし。
青 .
桃くん好きだよ
桃 .
っ、、////
僕がそういうと桃くんの顔が赤くなる。
それを見るのが面白い。
青 .
あれれ?桃さん照れてますー?笑
桃 .
るせぇ、、//
パンパンパンパンッ、パチュンパチュンパチュンパチュン
青 .
ね、だから … っ、急はだめっ、////♡
桃 .
知らないし笑
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
桃 .
音えっちだね♡
青 .
言わないで、、/////♡
桃 .
そーゆーとこかわいいよ笑
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ
青 .
イきそう … ッ、////♡
桃 .
いいよイきな
パンパンパンパンパンパンパン
青 .
ふぁ … ッ、イく … ♡
青 .
イくイく …… ッ、//////♡((ビュルルルルル
桃 .
おつかれさま♡
青 .
桃く、イかないの … ?
息が乱れる中、必死に問う。
「だって、」と彼は続けて、
桃 .
これ以上すると青壊しちゃうもん笑
そう笑った。






























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インスタやってるんでよければっ!
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