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第41話

優しさに助けられました
紫耀side

あなたは、別に何もなさそう。
平野紫耀
平野紫耀
ごめんな、俺が勝手に会見開いて、付き合ってること言っちゃって。
本当反省してる。あなたに相談しなかったこと。
でも、あなたに心配かけたくなかったから
あなた

いいよ。紫耀が決めたことなら私はついて行く。
どうせ、紫耀なりに考えて悩んだんでしょ。(笑)

平野紫耀
平野紫耀
あなたっー
俺はあなたの手を握った。
平野紫耀
平野紫耀
ありがとう!本当に
あなた

何でそんな喜ぶのよ(笑)

今日は俺があなたの優しさに助けられました。