五十音順
名前(相棒)
名前は下の名前のみ
アキトキ(アズマオウ)
アグリ(モクロー)
アシエ(ゲッコウガ)
アシュリー(カラカラ)
あま(チョンチー)
アメン(ウルガモス)
あやな(デカヌチャン)
アヤノ(フォクスライ)
アヤメ(ミロカロス)
アル(ヒマナッツ)
イサ(サーフゴー)
イチジク(ヒトモシ)
ウイ(ワッカネズミ)
ヴィクトリア(ハブネーク)
ヴィジー(ルカリオ)
ウィラ(ソウブレイズ)
ウツロ(モルペコ)
うや(ウパー)
うらら(ランターン)
ウルイ(マスキッパ)
エクペス(フライゴン)
エペル(カミツオロチ)
エリカ(ジャメ)
オーブオリース(アップリュー)
カトレア(アゲハント)
キショウブ(ミロカロス(色違い))
きのこ(マシェード)
グライン(ミカルゲ)
クラリ(マスカーニャ)
グリネシア(ドレディア(ヒスイのすがた))
クリム(マホイップ)
クート(ペラップ)
こきひ(バクフーン(ヒスイのすがた))
ココレ(ネイティ)
ココロ(アマカジ)
コラル(サニゴーン)
サイゲツ(トゲデマル)
サオトメ(ヨワシ)
冴氷(グレイシア)
シェガー(パルシェン)
シェリアク(アリアドス)
シオン(ニャース(アローラのすがた))
シトル(ゴスカーボ)
シバ(ポッチャマ)
シャコバ(フワライド)
しゅり(ヤドラン)
ジュリ(ジュカイン)
スイ(メタモン)
スイヨウ(ルガルガン(たそがれのすがた))
スガ(サワムラー)
スカイ(アブソル)
スズ(ゾロア(ヒスイのすがた))
スピル(ジュペッタ)
スマ(チリーン)
スートゥ(ユキメノコ)
ゼイロ(ミレヴォイド)
ゼータ(ポリゴン2)
ソルト(ヤドン)
ソレル(ランクルス)
タイハ(シャリタツ)
タチアオ(ダゲキ)
ダフニー(ギルガルド)
チエロ(モスノウ)
チカ(キラット)
チカ(タルップル)
チュリフ(ランクルス)
ツツミ(ハネッコ)
ツムギ(ヒノヤコマ)
ツユノ(ジバコイル(色違い))
ディオル(ルガルガン(まよなかのすがた))
テラ(シャンデラ)
ドロシー(サザンドラ)
ニア(バチンウニ)
ニコ(ラプラス)
ニーナ(カビゴン)
ネチ(ヌメラ)
ネト(ワンパチ)
ネノ(デデンネ)
ネム(ユレイドル)
ノア(アブリボン)
ハク(チェリンボ)
バケ(ムウマージ)
はぴすけ(チコリータ)
ハリ(メレシー)
バリュウ・マーライム(バリコオル)
はる(ホゲータ)
ハル(ニャスパー)
ヒオウ(バニプッチ)
ヒガン(レントラー)
ヒゴロモ(ハピナス)
ひなた(アチャモ)
ビレイ(ミミロップ)
ヒロ(ヤバソチャ)
ファース(バンギラス)
フィア(エースバーン)
フィオラ(アーケン)
フェルーな(キュワワー)
フォネ(イーブイ)
ふらら(ニンフィア)
フルリィ(フラべべ)
フレディア(キテルグマ)
ブレード(エルレイド)
フロクス(プロメディア)
ホウレン(ボスゴドラ)
マサノ(チャデス)
マナ(チラチーノ)
マーレ(ヌオー)
ミウ(ランプラー)
ミカル(ピカチュウ)
みに(ミニリュウ)
ミファ(メタグロス)
ミラーナ(ザングース)
ミルト(メテノ)
美玲(サーナイト(色違い))
ミヲヤ(グソクムシャ)
むう(パピモッチ)
むくろ(インテレオン)
メウィ(ウインディ(ヒスイのすがた))
めそ(メッソン)
メノウ(ベロリンガ)
メル(チルタリス)
モズク(トリトドン(ひがしのうみ))
ヤツフサ(マフィティフ)
ユア(ヒバニー)
優陽(ウインディ)
ユフラ(ドデカバシ)
ユリメル(ワタッコ)
よる(エーフィ)
ライ(パモット)
ライゼ(バシャーモ)
ラシア(ウミディグダ)
ラジチェ(ダグトリオ)
ラゼリア(ウォーグル(ヒスイのすがた))
ラブ(フワイト)
ラファ(ウッウ)
ランダ(ジュナイパー(ヒスイのすがた))
ランド(クエスパトラ)
リア(デスカーン)
リオ(ゲンガー)
リキ(レギダナ)
リゲロ(マオニス)
リズ(エレズン)
リティ(サンダース)
リヅ(ヌメルゴン)
リナ(ハクリュー(色違い))
リノ(ドラパルト)
リューネ(キルリア)
リリュ(ニャビー)
リンネ(クレッフィ)
ルシアン(ブリムオン)
ルナ(マリル)
ルーカス(アマージョ)
レド(ガブリアス)
レブ(ムックル)
レンゲ(ラランテス)
ロニエ(イオルブ(色違い))
ロノージュ(ポニータ(ガラルのすがた))
ロメア(ファイアロー)
ろんど(パッチール)
ローシュ(アマルルガ)
ワイアット(ゴロンダ)
ワスレナ(カラマネロ)
ワルツ(コオリッポ)
ヲトセ(オンバーン)












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。