第2話

第1話
62
2024/03/29 09:25 更新
天の声
時は、20xx年世界は、
主の代理
主の代理
そういうのいいかる早くかけ〜
炎
そーだそーだ
(なまえ)
あなた
そーだそーだ
天の声
あ、はいわかりました。

改めて
世界滅びかけたからそれ救っていく言うお話だよ〜
炎
のりがかるすぎない
それでは、はっじまっるよー
天の声
ここは、とある研究所だったと思う。
雪
はっきりせい
天の声
出てくるなー
ということでここから本当に始まるよ。
研究所の中
(なまえ)
あなた
うーん失敗しかしないなー
問題解決しようとしても部屋が爆破したり髪の毛が爆発して黒になったり作っているラーメンが突然卵かけご飯になったりして失敗ばかりだ。
助手
助手
あなたが実験するとほぼ失敗して、異変がおきますねー。特に最近起こった研究所がアメ化してたのは、驚きましたね〜。
研究所の職員
研究所の職員
いやさっさと問題解決しましょうよ。
そう言えば問題ってなんですか。
(なまえ)
あなた
そんな事も知らなかったの問題とは、………なんだっけ
助手
助手
そんなことも知らなかったとは、問題とは、………あれ本当になんだっけ
研究所の職員
研究所の職員
だれもしらないんですか。
(なまえ)
あなた
誰もわからないのかしょうがない主をよぼ

おーーーーーーーーーーーーーーーーいぬーーーーーーーし(大声)
主。
主。
メタすぎるぞ。

うーん何だっけ〜
主の代理
主の代理
自分が作っているのになんでわからないんですか。

この世界線で…長くなりそうなのでかんけつにしてモブが大量発生して大変なんで解決してださい。
(なまえ)
あなた
わかった(焼肉食べたい)
研究所の職員2
研究所の職員2
焼肉食べたい(わかりました。)
助手
助手
わかりました。
研究所の職員
研究所の職員
わかりました。(なんでみんな理解しているのだろう。あとなんか焼き肉食べたいとか言っている人がいるような。)
(なまえ)
あなた
で、問題解決のためにどうしよー
主。
主。
話が進まないから
不思議なパワー
不思議な力
呼ばれて参上不思議な力だよー(みんなに聞こえていない)

誰かを操る必要があるから、そのへんの職員操ろ。
研究所の職員2
研究所の職員2
問題解決のためには、問題解決しましょう。
炎
だからそれを言っているの
モブが原因だからモブを倒さなきゃいけないけどたおす(解決)方法がわからないですのでとりあえずどうしましょうか
桜
全然解決していないので気晴らしにパラレル行きません
(なまえ)
あなた
いこー
助手
助手
行きましょー。
研究所の職員2
研究所の職員2
行こー
研究所の職員
研究所の職員
いや、とうとつすぎません。
え、でもどうやって行くのですか。
桜
大丈夫、大丈夫そこら辺は、大丈夫だから。
もういっちゃいましょー。
天の声
俺の出番殆どなくない。

そしてみんなは、パラレルワールドへ出発していきました。
何かしらあったらしいがそこら辺とばして

パラレルワールドへ出発
主。
主。
これで第1話は、終わりだよ。
炎
短くない。
良魔
良魔
しょうがないですよ。主にそんなに考える力がないんですから。
主。
主。
本人がいるのに言わないで、
良魔
良魔
だって本当のことですから。
主。
主。
次回からもっと文字数増やす予定です。(絶対とは、言ってない)
炎
保険をかけるな
主。
主。
おつかわ。

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