
結果は続けるが90%だったため、この小説は続行しようと思います.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ
投票ありがとうございました✨
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あなたside
冬華「おっつかれ!」
ピトッ
あなた「ぎゃっ!」
あなた「もー…冷たいよ〜〜!」
冬華「えへへ!笑やったね〜〜✌︎」
……何この子かわいすぎん?
冬華「一緒にかーえろ!」
あなた「いーよー」
そんなくだらない話をしながら歩いていると
あなた「でさー!笑……あ!!」
冬華「ん、、?どうかした?……あ!」
岩泉「あ、朝の」
冬華「朝はありがとうございました.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ」
岩泉「いやいや、全然大丈夫だ。じゃーな」
冬華「はい!」
……空気?←
岩泉さんがどこかに行ってしまったあと、
あなた「私空気だったじゃーん…」
冬華「え?wそーかなー?w」
あなた「笑いながら言うなああぁぁ!」
冬華「ごめんやーん?🥺」
あなた「ぐっっ……かわいい……」
冬華 ✌︎( ¨̮ )✌︎












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。