第40話

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2026/03/21 11:55 更新
【3人で夜の営み③】
〜ASあなたの名前のイニシャルの宿舎〜
Side: エース、サボ、あなたのカタカナ
俺らの刺激も無事終わった事だしと前戯に戻る___
乳首とクリトリスを優しく立て続けに刺激した事で
あなたのカタカナの秘部はとろんとろんに濡れていったからと
あなたのカタカナの腟に2本の指を入れ、

Gスポットのあたりを探って見つけると…
そこを優しく叩き当てるようにトントンと刺激。
彼女はこれも好きなようだから、
好きなやり方で刺激してあげるのが俺達旦那の役目。


ぬちゅっ♡



とんとん♡ とんとん♡

あなたのカタカナ
アッ…♡  んぉっ…♡♡♡

はっはっはっはっ… はっはっはっはっ…♡♡♡
いっ… く…、いくいくいくいくっ♡♡♡♡♡
……ほら。今ではちょっと指を入れて
トントンたたいて優しく揺らしたってだけで、
こんなにかわいく鳴いて小刻みに呼吸荒らげてイッてしまう。
エース
ふは… こんなかわいく鳴いちまって
顔もとろとろじゃねぇか(笑)
サボ
また潮吹きしてるしな…

かわいくてたまらねぇあなたのカタカナが俺達と
こんなに相性のいい女の子で幸せだよ…


ぷしゅ〜〜っ

今はエースが腟に指を2本入れてるけど、
あまりにも気持ちいいのか小さくゆっくり潮吹きした。
この時タオル敷いててよかった… と俺は1人安堵する。

この宿舎のハウスキーパーである組織の手下達に
ひととおり掃除してもらったばっかだったから
潮吹きした際あまり汚せないだろうという彼女の懸念もあるだろうから、ほんの内心それも尊重してあげたかったのもある。
エース
どうする?さじ加減変えるか?

今も優しめにしてっけど、
もーちょい優しくする?
あなたのカタカナ
やさしく… して…♡♡
エース
ん、任せな…
初めてシた時は自分の欲望の赴くままに
激しくしてしまったエースだけど、
今ではこいつも優しくしたり、もちろん激しくしたりと…

度合いによってさじ加減を変えられるようになるなど
2人ともかなりの絶倫だと発覚するとともに、
性行為のプロになった。


ぬちゅ♡ ずちゅ♡

あなたのカタカナ
んぁっ♡  ンお゙ぉっ…♡♡♡


ぴく♡ ぴくぴくっ…♡

エース
きもちいなァピヨちゃん、
俺らがイかせてやるからな
まだ前戯なのに気持ちよさすぎるあまりか
次第にその体はぴくりと動き始め、
エースにもう片方の手でおさえられM字開脚している両足も
ぴく… と激しく訪れるその快感から
体と一緒に小刻みに揺れる。

いつも身体を重ねる時には前戯に時間かけてやるからか、
声も最初あんなにかわいく鳴いてたのに
余裕がなくなり始め、地声よりかなり数トーンくらい
低音のモノも混じるようになる。

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