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第7話

#5
212
2025/09/10 14:00 更新





























凛side






























数十分後、、

































糸師冴
糸師冴
なんか、暑くねぇか、?
この部屋、
糸師凛
糸師凛
気のせいだろ、
丁度いいぐらいだ、。






あぁ、やっと効き始めた、。
やっと、乱れる姿が見える、。
仕方なく、俺に身体を許す兄貴の姿が
見える、。楽しみだ、、、笑♡

























































冴side

































なんか、身体が熱い、
熱か?と思ったが違う、。
コンディションはいいはずだ、。
何が原因だ、?
………ぁ、凛から貰った塩昆布茶、。
あれかもしれない、。変な味がした。
甘いような味、。……甘い、、?






























糸師凛
糸師凛
にーちゃん、
糸師冴
糸師冴
ひッ、、♡
あいつ、耳元で囁いてきやがった、
変な声出ただろ、あぁ、、媚薬のせいで
頭が馬鹿になる、。身体が熱い、。
助けて、、ほしい、、、。


























糸師凛
糸師凛
大丈夫?にーちゃん、
糸師冴
糸師冴
……御前ッ、
なんか入れただろッ、
… … いや、いい、早くこい、





















もう、こいつに身体を預けよう、。
俺を満たせ、凛、。






















































凛side




































あぁ、やっとだ、
やっと、手に入る、。
俺のもんに、、、































糸師凛
糸師凛
ほんとに、いいんだな、?
糸師冴
糸師冴
いいって言ったんだよッ
早く、
あー、、可愛い、。
乱れる姿が楽しみだな、、、












































俺はベッドに兄を押し倒した。
服を全て脱ぎ、ローションを手に乗せ、
後ろの穴を解かした、、




























糸師冴
糸師冴
ッ、、ふッ、、♡
糸師凛
糸師凛
大丈夫か、?
糸師冴
糸師冴
るせッ、、早くッ、解かせッ、、♡
糸師凛
糸師凛
はいはい笑♡
ぐちゅッ♡、と、えろい音が鳴った。
のと同時に。
糸師冴
糸師冴
ひッ!?♡
きゅうきゅぅ、と俺の指を締め付けてくる。
嗚呼、可愛い、。
糸師冴
糸師冴
はーッ♡、はーッ♡
あ、もう無理だ、。
糸師凛
糸師凛
ごめん、にーちゃん。



















































凛ちゃん!
happy birthday🎉


























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