ウォズ「さて前回の続きといこう」
「前回,彼の介入によって“梔子ユメが死ぬ”と言う 過去を消した。そして時は過ぎいつの間にか先生らがくる時代まで来た…」
ウォズ「彼はまたそこで……」
オーズドライバーを腰にセットして
タカ・トラ・バッタのメダルをセット
そして
サイドにあるオーズスキャナーで…
タカ!トラ!バッタ!タトバ♪タトバタ ト バ♪!
もう一度オーズスキャナーで
スキャニングチャージ!!
チュドーン
目的着いたあとは原作通り(次回に続く)
ウォズ「ここまでのご精読ありがとうこざいます。」
「ん?前のより短すぎるって?気のせいでは?」
「さて、我が魔王,今回彼が返信した姿の解説は」
ソウゴ「待ってました!今回彼が変身したライダーは仮面ライダーオーズタトバコンボ!!(あとは本作通り)」
ウォズ「ここまでの解説ありがとうこざいます我が魔王」
「さて次回は謎の箱の回ですのでお楽しみに…ではまた」










![[ 参加型 ]落ちた先は不思議の国でした。](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/CWM21aGkG1bNkBofNlYosPPNAoD2/cover/01KKED60ZZF6CG8EV21DX6C63E_resized_240x340.jpg)




編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!