第3話

第1話「先生たちとの出会い」
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2025/03/08 15:09 更新
ウォズ「さて前回の続きといこう」
「前回,彼の介入によって“梔子ユメが死ぬ”と言う 過去を消した。そして時は過ぎいつの間にか先生らがくる時代まで来た…」
ウォズ「彼はまたそこで……」
七神リン
目的までもう少しです。
七神リン
皆さん気を引きしめて
敵
おっと…行かせないぜ〜
先生(女性)
先生(女性)
っ!貴方は?
敵
俺はただの敵さ〜君ら結構可愛いじゃん♪
敵
やり甲斐があるねぇ〜
井上 美波
井上 美波
ッ!(なんなのこいつ?原作には無かったのに…なんで!?)
敵
うへへ〜「何してんの?」
敵
へ…え?
刻條 翔琉
いや、ほんとに何してるん
敵
ちっ,邪魔をしないでくれるかな?(グリード化)
井上 美波
井上 美波
ひっ!ばっ化け物!
刻條 翔琉
はぁ…だるっ
刻條 翔琉
ふん
オーズドライバーを腰にセットして
タカ・トラ・バッタのメダルをセット
そして
サイドにあるオーズスキャナーで…
刻條 翔琉
“変身”
タカ!トラ!バッタ!タトバ♪タトバタ ト バ♪!
敵
何!オーズの力だと!!なぜ貴様が!
刻條 翔琉
その力を継承してるからじゃないかな?(すっとぼけ)
もう一度オーズスキャナーで
スキャニングチャージ!!
刻條 翔琉
はァァ!
刻條 翔琉
悪いけどすぐ終わらせる
刻條 翔琉
セイヤー!!
敵
ぐわぁぁぁ
チュドーン
刻條 翔琉
ふぅ…
早瀬ユウカ
あっ……あの?
刻條 翔琉
ん?(変身解除)
刻條 翔琉
あぁ大丈夫だった?やけに急いでいたみたいだけど?
早瀬ユウカ
あっはい大丈夫です、ありがとうこざいます
刻條 翔琉
ん、ならいいさね
井上 美波
井上 美波
えっと?君は?
(この人…原作にはいなかった気がす)
井上 美波
井上 美波
因みに私は!井上美波!!
刻條 翔琉
あぁ、僕は刻條翔琉って言うんだよろしく
(井上……?まさかな)
井上 美波
井上 美波
よろしくね!刻條くん!
先生(女性)
先生(女性)
あっ私は先生よ,よろしくね
早瀬ユウカ
ちょ!先生に井上さん💦警戒心ってものを……
羽川ハスミ
そうですよまだ彼が安全だと分からないじゃ無いですか💦
先生(女性)
先生(女性)
でも敵だったらアレを倒した後に私達も襲ってくるはずよ?
先生(女性)
先生(女性)
でも襲ってこないことは…ね♪
刻條 翔琉
ノー警戒すぎでしょ…この人
先生(女性)
先生(女性)
てへっ☆
刻條 翔琉
はぁ…って言うよりなにか急ぎの用事があったんじゃないですか?
先生(女性)
先生(女性)
( ゚д゚)ハッ!そうだった!ありがとね〜
刻條 翔琉
いえいえ〜
刻條 翔琉
では私はこれ/
先生(女性)
先生(女性)
良かったら一緒に来ない?えっ?来てくれるの?ありがと!それじゃ行こ〜!
刻條 翔琉
は?え?ちょ!
目的着いたあとは原作通り(次回に続く)
ウォズ「ここまでのご精読ありがとうこざいます。」
「ん?前のより短すぎるって?気のせいでは?」
「さて、我が魔王,今回彼が返信した姿の解説は」
ソウゴ「待ってました!今回彼が変身したライダーは仮面ライダーオーズタトバコンボ!!(あとは本作通り)」
ウォズ「ここまでの解説ありがとうこざいます我が魔王」
「さて次回は謎のタブレット端末の回ですのでお楽しみに…ではまた」

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