第24話

「一緒に寝てほしい」ってお願いしてみた
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2025/09/04 14:18 更新
⭐️10記念の番外編です!
(彼女・師範設定です)
長いので好きなところだけ見てください!
「竈門炭治郎」

夜中、怖い夢を見て飛び起きたあなたは、炭治郎に一緒に寝てほしいとお願いする。
宇佐神
炭治郎…
竈門炭治郎
まだ起きてたのか、どうしたんだ?
宇佐神
怖い夢見たから一緒に寝てほしい…🥹‪
竈門炭治郎
そっか、そんなことがあったんだな
竈門炭治郎
こっちに来て、ほら温かいぞ〜!
宇佐神
うわ〜!笑


布団を羽織のように被って捕まえにくる。
捕まえたら一緒の布団で仲良く寝る。
「我妻善逸」🎂
なかなか寝付けず、寂しくなって善逸に一緒に寝てほしいとお願いする。
宇佐神
善逸〜
我妻善逸
あなたちゃんどうしたの?!
眠そうなあなたちゃんもとても可愛いね!?
宇佐神
一緒に寝てほしい
我妻善逸
あなたちゃん可愛すぎるよ〜!!!
そんなに可愛いのにそんなお願いされちゃったら断ることも出来ないよ!一緒に寝よう!あなたちゃん!♡♡♡
我妻善逸
そのぬいぐるみは僕と二人で寝るのに必要なの?僕に抱きついてもいいんだよ?!
宇佐神
じゃあ置いて寝る


全開で布団を開けて、すぐにどうぞと言わんばかりの顔をする。興奮して善逸は寝付けなかったそう。
「嘴平伊之助」
寒くて寝れないと伊之助の元へ行き、一緒に寝てほしいとお願いする。
宇佐神
伊之助、今日寒くない?
嘴平伊之助
ハッハー!あなたは弱っちいからな!俺は全然寒くないぞ!
宇佐神
上裸スゴすぎる…
ねえね、寒いから一緒に寝よ?
嘴平伊之助
仕方ねえな!俺の布団に入れ!温かいぞ〜!
宇佐神
わ〜い!ありがとう*ˊᵕˋ*
嘴平伊之助
もちろんだ!
なんてったってあなたの願いだからな!


がっつりホールドしていびきをかきながら眠る伊之助。寝つきにくい状況ではあるが、安心して熟睡するあなただった。
「煉獄杏寿郎」
怖い夢を見てしまい、煉獄さんに一緒に寝てほしいとお願いしに行く。
宇佐神
杏寿郎さん、怖い夢を見てしまって…
出来れば、一緒に寝て頂けませんか?
煉獄杏寿郎
うむ!そういうことなら任せておけ!
夢など恐れるに足らん!
なぜなら、俺が隣にいるからだ!
宇佐神
でも、明日も早いのに迷惑ですよね…
やっぱり…
煉獄杏寿郎
迷惑だと?!馬鹿な!
大切なあなたには安心して寝てほしい!
安心してもらうことは俺の喜びだ!
遠慮はしなくていい!
さあ布団に入りなさい!
宇佐神
ありがとうございますっ!
少し怖さが薄れてきました
煉獄杏寿郎
ははは!それなら良かった!
俺は隣にいるから安心して眠れ!


怖くないように身体全体を優しく包み込むように抱きしめながら寝てくれる。
それに安心して、寝息を立てながら眠る。
「不死川実弥」
突然甘えたい気持ちが爆発して不死川実弥の部屋に駆け込む。
宇佐神
実弥さん、一緒に寝て…くれませんか?
不死川実弥
アァ!?なんでだよ。ガキじゃあるまいんだからささっとひとりで寝ろォ

抱きしめて

宇佐神
理由はないんですけど、甘えたくなってしまいました
不死川実弥
っ!お、お前そんなこと真顔で言いやがって…
不死川実弥
チッ、しゃあねぇな…
さっさと布団入れや!


不死川実弥が耳を赤くしてるのは自分の中だけで可愛さを閉まって抱きつきながら寝た。
「甘露寺蜜璃」
お屋敷の部屋が広すぎてなんとなく寂しくなってしまったあなたは師範の部屋に向かう。
宇佐神
師範、部屋が広すぎるせいか少しだけ寂しくなってしまいました…
甘露寺蜜璃
きゃー♡あなたちゃんってばほんとに可愛いわ〜!♡
宇佐神
今日、一緒に寝てほしいです。
甘露寺蜜璃
もちろんよっ♡今日だけじゃなくてずっと一緒に寝ましょ〜!♡
甘露寺蜜璃
そうとなったら女子会の準備をしなきゃ!お菓子とお紅茶を持ってくるわね!
宇佐神
ありがとうございます!


2時間程恋バナをしてから一緒のベッドで寝落ちしたそう。
「胡蝶しのぶ」
体調が悪くてひとりじゃ心細いため胡蝶さんに一緒に寝てほしいとお願いした。
宇佐神
師範、少し体調が悪くて…
胡蝶しのぶ
あら、また頑張りすぎましたか?
宇佐神
そう、かもしれないです…
ひとりじゃ心細いので一緒に寝てほしいです
胡蝶しのぶ
全く、仕方ないですね。
よろしいですよ、さあ布団に入りましょう
宇佐神
迷惑じゃないですか?
胡蝶しのぶ
迷惑ならこんなことしてあげませんよ

隣合わせのベットで寝た。
しのぶさんは心配で早起きしすぎてしまったそう。
「冨岡義勇」
雷が鳴っている夜。怖くて冨岡さんに一緒に寝てほしいとお願いする。
ゴロゴロゴロ⚡
宇佐神
義勇さん、雷怖いです…
冨岡義勇
あなた、丁度良かった。
今から様子を見に行くところだった。
宇佐神
ありがとうございます。
あの、良かったら一緒に寝てほしいです…
冨岡義勇
もちろんだ。
宇佐神
ありがとうございます。義勇さんと一緒なら何だか怖くないです…!
冨岡義勇
…なら良かった。


静かに布団を整えてトントンっと隣を叩く。
そっと抱きしめて寝てくれたおかげで安心しきって熟睡できた。
「時透無一郎」
今日が楽しかったから、まだまだ一緒にいたいと思い、むいむいの部屋をそっと開ける。
時透無一郎
あれ、あなた。どうしたの?
宇佐神
今日がとても楽しかったから、まだまだ一緒にいたくて…
時透無一郎
そっか、僕ももっと一緒にいたかった。
宇佐神
良かったら一緒に寝てほしいな
時透無一郎
うん、もちろんいいよ。おいで?
宇佐神
うんっ!
時透無一郎
温かいでしょ
宇佐神
すっごく温かいよ///
時透無一郎
こうしたらもっと温かいんだよ


身体全体で包み込むようにして抱きしめてくれる。そのあまりの温かさにあなたは目を閉じてそのまま眠ってしまう。
「猗窩座」
なんとなく泣きそうになってしまい、猗窩座の所へ向かう。
宇佐神
猗窩座。なんとなく泣きそうになっちゃって…良かったら一緒に寝てほしい
猗窩座
強くなりたいと願うお前が、そんな顔をするな。今晩は一緒に寝てやるから。
宇佐神
こんなお願いをしてしまいごめんなさい…
猗窩座
ああ、俺の隣にいれば涙なんてすぐに枯れる。安心しろ。
猗窩座
それに、弱さを見せるということは、その人を信じているということだ。俺にそれを見せたならまずは誇るべきだろ
宇佐神
…はい!


それまでしていた事をほっておいて、電気を消して一緒に寝てくれた。
「童磨」
そばにいないと何だか落ち着かなくて、一緒に寝てほしいとお願いする。
童磨
あれ〜?あなたちゃんどうしたの?
宇佐神
何だか隣にあなたがいないのが落ち着かなくて…
童磨
なんて可愛いんだい?あなたちゃんは
宇佐神
ふふっ///
良かったら一緒に寝てほしいの
童磨
もちろんだよ!
ちょっと待ってね〜♡
宇佐神
ありがとう!
童磨
はいどうぞ〜!
童磨
もちろん隣で眠るんだよね?
宇佐神
うん、それ以外に眠る場所ないよ///

隣で全身に抱きついて寝てくれた。
ありがとうございました!

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