ベッドへ降ろされ上に被さるようになる。

えっ?あ、アクア?

怖い?

怖くないけど…びっくりしてる

良かった。
そのままキスをした。

ん…ん……

舌…絡めて

んん……はぁ…

(まだぎこちないけど…可愛い)

んん……ぷはぁ///

可愛い顔
その顔もっと見たい

なっ……!///

照れた

アクアが変な事言うから///

泣いてる顔を見るよりいいよ
アクアはもう一度キスをして
部屋着の上から胸を触る

んん……/////
キスをしたまま両手で下から持ち上げる様にして揉む。モコモコパジャマのチャックを下ろすと今度キャミソールの上から触る

ひゃあ……

なんつー声出してるんだよ

だって…アクアが触るから

まだ服の上だろ?
そんなんで直接触ったらどうなるんだろな
肩紐を下ろすと胸が露わになる。

やだ……恥ずかしい
手で隠す

綺麗だよ。見せて

恥ずかしくて…ひゃっ…あっ……

首筋舐めただけでそんな反応するんだ
その間に隠していた手が外れた
アクアは直接触る

あっ……んん

柔らかい…こんなに柔らかいのにココは硬くなってる

アクア…あっ…そんなに…

ココこうやってされるの気持ちいい?
(やばい…舐めたい)
アクアは無意識に右側の乳首に吸い付いた。

ん…ちゅっちゅっ……
(何だよ…これ…やばい…これ好きかも!アイの母乳吸っておけばよかったかな)

アクア…そんなに吸わないで…

…ん……っ…俺ダイヤのココこうやって吸ってるの好きかも。もしまた、死んで生まれ変わってダイヤの子になれるなら今度いっぱい母乳吸いたい

何言ってるのよ…あっ……
アクアの手はズボンの中に入って下着の上から秘部を触る。

めっちゃ濡れるな

やだ…言わないで

ダイヤが俺に感じた証拠だろ

そんなの…知らないもん…あっ……

そーやって反応してる声も凄く可愛い

何…言って…あっ……んっ……指っ…

下着がぐちゃぐちゃになってるから上からでも簡単に指が入るな

あっ……んんっ……あっ……
ズボンを脱がして、下着を脱がして突起に触れ中指を中に差し込む

ひゃあ……あっ……アクアの指が中に……入って……

痛くない?

大丈夫……

ダイヤが感じる場所教えて

そんなの……知らな…あっ……
アクア…指を入れたまま顔埋めて突起を舐める。

やだ……汚いよ…

汚くない…(ココもずっと舐めてられるな。どんどん溢れて止まらない…)

ジュルジュル…ん……はぁ…

あっ……あっ……舌が…

(うわっ舌締め付けてる…下を動かす…と…やばい…俺まで気持ちくなる)

はぁ…やばいな
でもこれだけ濡れてたら…
アクアは着ていた服を全部脱いだ

なっ!(推しの裸体が目の前に…眩しすぎる)

顔隠さないで見て
ダイヤの反応可愛くてこんなになってるし

やだ……推しの裸体なんて見たら眩しすぎて目が溶ける

別に溶けないだろ
ほら、触って
腕を掴んで触らせる

っ!か、硬い…

そりゃ硬くなるでしょ
好きな子の可愛い声聞いてるんだから

なっ……

そのまま軽く握って動かして

あっ……うん
言われた通りに動かす

んっ…あっ……上手いよ…はぁ…あっ…

アクア…感じる

ん……そりゃ感じるって…わぁっ……ちょっ…ダイヤ?
ダイヤは口に含んで舌を使いながらしゃぶりつく

んんっ…はぁ…んぷっ……ジュルジュル…

あっ……はぁ…んんっ……待って…それ…気持ちいい…んんっ…イク…はぁ…

んぷはぁ…抜かないでもよかったのに

さすがに口に出す訳には行かないからそれにダイヤの中に入れたいし

……///

ちょっと待ってて
アクアはベッドから降りてソファに置いてある自分の荷物を漁る。

あった。……よっ…し
おまたせ

うん
再びダイヤを押し倒してゴムの付い肉棒を秘部に当てる。突起へ擦りつける様に腰を動かして口を開く

今からこれがダイヤのここに入るけど…痛かったら我慢せずに言えよ

んん……う、うん
腰を少しずらして中に入れていく。

あっ……んっ…

狭っ…

んんっ……

痛いか?

ちょっと…ヒリヒリする

少しずつ入れてくから

うん
しばらくすると

全部入った

入ってる…アクアのが私の中に……

うん。ダイヤの中に入ってる

アクア…好きにしていいよ。もう大丈夫だから

わかった。でも…辞めるなら今だぞ
ここから先は泣いても止められない

うん。大丈夫……

わかった。(嘘ついてる様子は無かった。正直このまま辞めてもいいと思っていた。ダイヤの中に入った事だけでも嬉しかった。)
アクアはゆっくりと動かし少しずつ早くしていく

はぁ…はぁ…ダイヤ…

あっ……んん……あっ……

凄く…締め付けて…気持ちいいよ

あっ……あっ……ああ…

ココ…奥に当たるの気持ちいい?

う、うん…気持ちいい…

じゃあ、もっと……突いて…あっ……凄いキューウって締まっ…て

んあ…ああ…

ダイヤ…ダイヤ…はぁ…俺…もう…イきそう

なんか…来ちゃう…

ダイヤも?一緒にイこう
はぁ…はぁ…ん……ほら、怖くないから俺がいるなら…な?
頭をなでてくれた

うん…アクア…?

ん?

その……キス…してて欲しいの

わかった…ほら、手こっちな
両手を握りキスして激しく腰を動かした

んんっ……あっ……ん……

んんっ…ちゅっ…んんっ…はぁ…あっ……イク…イク…

あっ……イク…あっ……んんっ…

ダイヤ…ダイヤ…好きだ…愛してる!…あっ……んんっ…はぁ…はぁ…

んん……

大丈夫?

うん……
ちゅっ

凄く可愛いかったよ

もう…

これで俺の気持ち伝わった?

うん!

俺…決めた!黒川がどんな事してこようとダイヤを守るって!黒川何かに怯えて言いなりになってたらダイヤが傷つくし不安にさせる

アクア…

俺にはダイヤが必要だ!他の時代から来たとか関係ない!俺はダイヤがいてくれたらそれでいい

ありがとうアクア

明日学校でちゃんと話すから

うん

一緒にいてくれないか?

えっ?

あいつが俺に手を出せないように

俺と2人限だと不安だろうから

わかった
その日は2人抱き合って眠りについた。
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!