うん、これだよこれ()
ダリ先生と対面して反省文書くこの感じ
日課っていう感じするわー(()
でもダリ先生お疲れみたいだし、はやく終わらせたほうが良いよね
ていうかさっきからダリ先生、眉間にしわ寄せてるけど何考えてるんだろ
きーにーなーるーーーー
あーイケメン
どうしよう、ダリ先生がイケメンすぎる、、(通称運転)
ふっへへ、大好き超えてらぶだぜ
にゃはは((
う”ッッッ
読んでる顔も相変わらずイケメンッッ
え、死ぬ()
ちょっとス魔ホで隠し撮りしちゃお((
えっ呼び止められた!?
なになに?!
期待しかない!!
あれ、
思ったより真面目な話系、、?
まあそれもたまには良きかな〜()
え、やばい(?)
ダリ先生を困らせたいわけじゃないんだけど、
でもその困り顔もお美しい!!
そうだったらガチで死ねる!!()
いやだって、つまりは私のことが気になってるってことでしょ??(()
そうじゃなくても、いくらでも答えますけどね??
んふふふふふっ((
〈in廊下〉
えへ、ダリ先生に触っちゃった
飴ちゃんも渡せたし、満足!
、、、あれ、
そういえば、前にダリ先生に抱きついちゃった時があったような、、()
、、、よし、何もなかった!
うん!(((()
すみません、前回途中のままで投稿しちゃってました
お詫び申し上げます、、(_ _;)
by作者
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。