名前 相川 依織
年齢 15
才能 超高校級の写真家
才能の詳細↓
その人がいちばん輝いた一瞬を、美しさとして切り取る才能。作られた笑顔ではなく、本心がにじんだ美しい瞬間を写す写真家。
身長 165
血液型 A
性格↓
人の自然な笑顔が大好きな努力家。場を和ませる、元気が取り柄のムードメーカー的存在。
一人称 僕
二人称 キミ
呼び方 ○○ぱいせん
口調、口癖↓
標準語、「キミが笑顔ならそれで良くないっ?」
好きな○○ 人の笑顔、みかん
嫌いな○○ にんじん、喧嘩や仲間割れ
得意な○○ 人を笑わせること、運動
苦手な○○ 料理、口論、運ゲー
趣味 街中を歩き回って被写体を探すこと
賢さ 3
SAN値 20
反論 45
発言 80
仲良くなりたい生徒↓
道化師さん、サンタクロースさん、心理学者くん
コロシアイについて↓
仲間割れが大嫌いなので、本当に面白くないからやめて欲しい。というかやめろ、と思っているコロシアイアンチ。
吹き出しの色
第1希望 ビビットの茶色
第2希望 パステルのピンク(左側)
第3希望 ベーシックの茶色

サンプルボイス
自己紹介
「はいはーいっ♪僕は超高校級の写真家、相川依織でーっす!」
反論
「その推理だと映えないなぁ……?」
反論(追い詰められたバージョン)
「その推理だと映えない……映えないんだよ……!」
喜
「えっ!?いいの!?神じゃん!やったー!!」
「○○ぱいせんもやりたいことやりましょーよー!!僕らはまだ若いんだし!」
怒
「僕はさぁ……こういう仲間割れとか大っ嫌いなわけ、そのコロシアイ、?かなんだか知らないけど辞めれるかな」
「……僕はパス、なんにも面白くないや」
哀
「○○ぱいせん……嘘だ……嘘だ嘘だ嘘だ……!!!」
「……もう1回……ぱいせんの写真撮っときゃ良かった……っ無理だ……許せない……ッ」
楽
「○○ぱいせん~♪写真撮らせて!!お願い!!」
「いやぁ~みんな美男美女で撮りがいがある~♪」
絶望
「前……向かなきゃ……前だよ……ほら、前向こうよ僕……ぁは、やっぱ無理だ……僕は強くないんだよなぁ……いつもそうじゃん……」
「……ぁ……あ……」
男子だとバレた時
「……いつか言おうと……思ってたんだけどね……ごめん……ごめんなさい……ッ」
「ッ!僕が僕で居て何が悪いのさ!!!!」
焦り
「へ……あれ……?僕がやっちゃった……?○○ぱいせんを……?嘘だ、そんなわけ……ッ!」
「僕じゃない!!ほんとに僕じゃないんだよ……!」
その他↓
NG行為 泣くこと
女装をしている理由↓
生まれつき顔立ちが女の子で、男子の格好をしていた時に「気持ち悪い」と言われたのがトラウマになったため。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!