シッマが自販機で当たりが出たことに気づかず
ut「当たってるで?」
kn「ん? あぁ、おすすめは?」
ut「桃の天然水やな」
kn「(桃の天然水ポチッ) これやるわ」
流石に惚れたわ
ut「では次の問題です、ピザって10回言って」
ci「ピザピザ...」
ut「ではチーノが壊した物は」
ci「大先生のPC....」
ut「正解。では次の問題、ピザって10回言って」
ci「ピザピザ…」
ut「ではチーノが壊した物は」
ci「鬱先生のPCです.....すみませんもう許しt」
ut「正解。では次の問題、ピザry」
rbr「今日あったこと」
zm「エミさん、ラーメン食べたい」
em「分かりました!」
zm「まだ?」
em「3分待ってね」
zm「3分?」
em「60を3回数えるんやで」
zm「ろくじゅう、ろくじゅう、ろくじゅう」
em「ははははww」
rbr「俺だったらぶん殴ってた」
【秘密をバラされた】
sha「ホンマにありえない」
kn「お前に話したのが間違いやったわ」
ut「信用した僕が馬鹿やった」
em「別に平気ですよ!(今夜殺す)」
【早く別れるカップルの会話】
男「嫌い」
女「えっ」
男「嘘♡大好き♡」
【疲れからか意味の分からない言葉を発するチーノとトントンの会話 】
tn「木曜日って金曜日やっけ?」
ci「7月じゃなかった?」
ut「手で切れますって書いてあるパッケージを手で切れなかった時の敗北感は異常。」
syp「せめて「手で切れるかもしれません」にして欲しいっすよね」
kn「来客の聞き分け方」
em「ピンポーン……コネシマさーん?…ピンポーン…」
zm「ピンポーンドンドンドドドドドンドンドンドン!シッマ〜!!!ドンッドン!ピンポーン」
syp「…(出るまでドアノブガチャガチャ)」
ci「待ち合わせに遅れた時、大丈夫って普通に許してくれるシャオロン。僕も今来たとこだよって言ってくれるエーミール。心配したって拗ねるのがゾム。」
rp「へぇ」
ci「待ち合わせに24時間遅れて来るのがコネシマ」
gr「徹夜で作業を終わらせたトントンに「グッジョブ!」って言ったら、機嫌が悪かったのか「ぐっじょばない!」てキレられた.....」
zm「羊が1匹...羊が2匹...」
em「...眠くなってきた...」
zm「狼が1匹...狼が2匹...」
em「えっ」
zm「羊が1匹...羊が0匹...」
em「ねえ!!!!!待って!!!!かわいそうじゃん!!!!!やめて!!!!!!!」
rbr「花火花火うるさいわ!!花火なんて所詮ただの酸化による急激な体積の膨張による拡散と金属粉末が熱エネルギーによって励起し基底状態に戻るときに発する特定波長の輝線スペクトルの組み合わせによる芸術って考えると素敵やな!!!!」
ci「大先生が『行けたら行くよ』って言ったらほぼ確実に行かないし、『考えとくね』って言っても全然考える気ないし、『そうだね』って言ってる時なんか話すら聞いてない。」
ut「そうだね」












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。